東京新聞大幹部、「安倍は泥棒!全部嘘!存在自体がフェイク!」と最低の発言

東京新聞社会部デスクの佐藤圭記者が最低のヘイトスピーチを行った。彼は、「安倍は泥棒!存在自体がフェイク!息を吐くように嘘をつく!」とゴミのような発言をしたのだ。これがジャーナリストとして許される発言だろうか?

そして、佐藤圭記者は、安倍総理の発言をフェイクだと主張しながら、ご自分はフェイクニュースを垂れ流し続けていたのだ。

佐藤圭氏の最低発言!

まずは、佐藤氏の発言を見てみよう。

報道人としての矜持も誇りもない最低の発言。

これは、彼の言葉の「安倍」という言葉を変えてみればわかりやすい。例えば、この「安倍」を「朝鮮人」や「中国人」に変えてみると、佐藤氏はギャアギャア騒ぎだすのだ。

しかし、彼は自分は「新聞記者様」だと考えており、その「新聞記者様」の敵である安倍総理であれば何を言っても良いと勘違いしているのだ。

こんなのはジャーナリストでもなければ、活動家でもない。単なる卑劣かつ下劣な便所の落書き家でしかない。

自称ジャーナリストの佐藤圭氏。

佐藤圭氏、一方では差別や憎悪をやめてと発言

しかも、その舌の根も乾かぬうちに、佐藤圭氏は矛盾する発言を行っていた。

佐藤氏は、「嫌韓あおるのやめて」「差別や憎悪より友好を」という声をもっと広げていきたい。」そうだ。差別や憎悪を煽り、国内を分断しているのは、佐藤圭ご本人である。なのに、このご発言とは、恥知らずこそ佐藤圭の代名詞だ。

そして、佐藤氏は「このままでは言葉の暴力にとどまらず、物理的な暴力(ヘイトクライム)に発展しかねない。」とも主張する。これもまたブーメランの極みだ。佐藤氏は、息を吐くように安倍総理を誹謗中傷し、言葉の暴力を煽っているが、それで暗殺するバカがでてきたらどうするのか?そして、それへの報復が起きたらどうするのか?

佐藤氏は、よほど日本の民主主義を破壊したいらしい。

そして、佐藤氏は、安倍総理が憎いあまり、フェイクニュースまで連発していた。

「売れ残りのトウモロコシを押し付けられた」「安倍首相は売国奴」

先日の日米首脳会談についてのコメントで、佐藤氏は、「日本政府が飼料用トウモロコシを輸入したことについて、売れ残りを押し付けられた。それ故に安倍総理は売国奴」という趣旨の発言をしている。

相変わらず、憎悪を煽る下劣な発言だが、そもそも事実認識が間違っている。

先日も指摘したように、先日の日米首脳会談は大成功であった。(参考

米国をTPPに事実上引き戻すことで、対中包囲網を形成し、日本にとって雇用と景気に最も影響を与える自動車産業について関税据え置きにし、日本産牛肉の米国への無税輸入枠をトランプ大統領に認めさせた。

その引き換えが飼料用トウモロコシであるなら安いものである。そして、農水省がメディアの取材に認めたように、「害虫被害の拡大と深刻化が懸念される中、既に決定していた支援策に活用する上、不足が生じなければ輸入は見送る」というのが真実だ。(参考

佐藤氏がフェイクニュースで憎悪を煽っているのは明らかだ。

東京新聞は、偏向新聞!立憲民主党の機関誌

こんな下劣な発言を連発する男が、社会部のデスクという大幹部を務めているのだから。東京新聞は大丈夫かと思うが、これが社風なのだ。日本とはなんという自由な国であることか!

実際、東京新聞は、立憲民主党の機関誌と言っても差し支えない。

たとえば、立憲民主党の重鎮、岡田克也衆議院議員の実弟である、高田昌也氏は、2010年より東京新聞政治部部長を務め、現在は編集局次長を務めている。

左端が高田・東京新聞編集局次長、右端が岡田克也氏、右から二番目がイオン社長の岡田元也氏。

そして、この高田氏の部下は、アノ望月衣塑子記者の上司であり、彼女の暴走を容認し、バックアップしている張本人である。

そして、この望月記者が原作の映画「新聞記者」は、岡田克也議員の実兄様が社長のイオングループの制作でありイオン系列映画館で公開されている。

政治的中立性なぞ皆無の構造だが、これが東京新聞の実態なのだ。立憲民主党の為の怪文書、それが東京新聞だ。

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