文春砲!テレ朝の玉川徹氏、パパ活(お金をもらって食事やセックスする)女性と遊びながら、女医とやりたい放題!

11月7日発売の週刊文春が、玉川徹氏の「40代女医との熱愛」「玉川徹のパパ活疑惑」を報じている。

玉川徹氏といえば、テレビ朝日系列の「羽鳥慎一のモーニングショー」に毎日出演し、偉そうにお説教を連発していることで有名な人物だが、そんなお堅いイメージの彼にいったい何があったのか。

玉川徹、20代のパパ活女性とデート!

週刊文春によれば、玉川氏はパパ活(お金をもらって食事やセックスをする)女性と親密にしていたという。

このパパ活女性を知る人物によれば、「玉川さんと親密にしていた女性。20代女性のYさんで、今年の春も二人で食事に行っている。でも、Yさんは実はパパ活をしているんです。玉川さんとの交際もパパ活だったのかもしれません」と証言。

そして、このパパ活のYさんは、都内の病院で事務のOLをしている、宇垣美里アナ似だという。

Yさんがそっくりだという宇垣美里アナ。

そして、週刊文春は、玉川氏との関係をYさんに聞いたところ「普通にご飯だけの関係」と答えたものの、「(パパ活は)私が自分自身でやっていることなので、一切関係ないです」と自身がパパ活をしていることは認めた。ただし、玉川氏とはそういう関係ではないとも。

しかし、玉川氏の友人は週刊文春の取材に対し、「Yさんは、前に付き合っていた女の子だそうです。何度か関係を持ったことはあるそうですが、今はもう別れていると話していました。」

そして、玉川氏を週刊文春が直撃したところ、「Yさんとはメシ友。男女の関係ではない」と玉川氏は否定したというが、疑惑は残るところだ。

しかも、玉川氏は、Yさんだけでなく、Xさんという40代女医とも遊び惚けていたのだ。おさかんなことだ。

40代女医とイチャイチャする玉川氏

玉川氏がお付き合いしているのは、現在40代のXさんで、大学病院の付属施設とクリニックを掛け持ちする吉田羊似の美人だそうだ。

玉川氏の鼻の穴をツンツンするほどのイチャイチャな関係だ。玉川氏は還暦前だが、パパ活女性とイチャイチャしたり、まことにお盛んなことである。

美人女医とパパ活女性のお二人と甘々な日々の玉川氏だが、仮に彼がパパ活(買春)をしていないとしても、これまでの彼の偉そうな断罪の日々を考えれば、ご自分に甘すぎるのではないか?

振り返る玉川徹氏の問題発言!韓国軍のレーダー照射を「危険じゃない!」擁護など!

玉川氏の問題発言は、毎日のように生み出されているが、その代表例は、元海上自衛隊の海将の伊藤俊幸氏に対し、軍事問題のド素人の玉川氏が思い込みで反論したことだ。

それも韓国軍の危険な行為を擁護するためにだ。

今年1月の韓国軍のレーダー照射問題を取り上げた際、ゲストの元海上自衛隊海将の伊藤俊幸氏に対し、玉川氏は田母神俊雄氏がツイッター上で「よくあること」と書いたことを根拠に、

「田母神氏がレーダー照射しても危険ではないと言っている。ロックオンされてもいろいろ解除しないとミサイルは打てない。ミサイルを打ってくるということはありえない」と独自の思想で激しく問い詰める。理路整然と「それは間違い」

と話す伊藤氏に対し、玉川氏は「だから聞いてんですよ。レーダー照射っていうのは危険なのか危険じゃないのか?」、さらに「戦闘地域ではない。友好国でも危ないのか?」と問い詰めた。この行動は、ネットユーザーはもちろん、スタジオにいた羽鳥慎一からも苦言を呈されてしまった。

引用元 なぜ毎朝のように炎上する? 『モーニングショー』玉川徹氏の炎上発言3選

しかも、玉川氏は、お騒がせ男の自称ジャーナリストの安田純平氏が解放された際には「敬意をもって出迎えたい。彼は英雄だ」という趣旨の珍説を述べたこともある。

なぜ、こんな下半身のだらしない人物が他人の上半身を偉そうに批判できるのか。

「パパ活爺さん」の玉川氏とテレビ朝日が私物化する電波利権

その秘密は、電波利権を独占するという特権的な立場をテレビ局が独占しているからだ。

テレビが長年「エンターテインメントの王様」ともてはやされ続けた結果、「上から目線」体質が業界の隅々まで染み付いてしまったせいだろう。

その特権的な立場は、キー局が放送免許制度に基づいて電波を牛耳ってきたことに負うところが大きい。2018年度の主な無線局免許人の電波利用料負担額(総務省調べ)によると、NHKが20億円、日本テレビが4億6000万円、TBSが4億3500万円、フジテレビが4億3900万円、テレビ朝日が4億4000万円、テレビ東京が4億2700万円となっている。電波利用権を競売で決める「電波オークション」がある他の先進国に比べて、数百分の一という破格の安さだ。

この利権があるからこそ、「テレビはつまらなくなった」と言われて久しい中でも、各局には広告費が流れ込み、何とか経営できているわけだ。

引用元 下請け「超絶ブラック労働」の実態

「パパ活爺さん」の戯言で公共の電波を占有させてはならない。

玉川氏のパパ活疑惑は、彼の下半身のだらしなさのみならず、しっかりとした法の下での公共の電波自由化は待ったなしだと我々に教えてくれているのである。

法の下でなければ、こうしたとんでも人物が自由化でさらに自由に使いたい放題にする可能性もあるからである!

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