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ジャパンライフ会長、安倍総理夫妻との面識を否定!招待状もチラシとしては配布していなかった!安倍総理の無実が確定し、デマを信じたメディアと野党の責任問題へ!

ジャパンライフの山口会長が安倍総理夫妻と面識がないことが明らかとなった!ジャパンライフの山口会長がTBSの取材に対し、そのことを明言したのである。

しかも、山口会長は、『桜を見る会』招待状もチラシとしては配布していないことを明らかにした。これは山口会長に批判的なメディアの報道とも一致する。

つまり、安倍総理はジャパンライフ問題における無実がTBSによって証明される事態になったのである。

ジャパンライフ山口会長「安倍総理夫妻とは面識はなく、会って話したことも一切ありません」

12月7日、TBSの『報道特集』は、ジャパンライフの山口会長に取材することに成功し、安倍総理との関係を尋ねた。

これに対し、ジャパンライフの山口会長は「安倍総理、昭恵夫人とは面識はなく、会って話したことも一切ありません。」と回答した。

安倍総理とジャパンライフ山口会長は面識がなかったのである!安倍総理は、11月2日の参院本会議で「山口氏と個人的な関係はない」と答弁しているが、これが真実だったとTBSの取材により証明された形だ。

また、山口会長は、福田赳夫政権以降、鳩山政権も含めて「桜を見る会」の招待状を受け取っていたと証言している。これは福田赳夫首相が知人で会った山口会長を入れ込んで以降は、官僚的惰性でそのまま招待されていたことを意味している。

しかも、メディアや野党が朝日・毎日・日経・読売・時事・共同などの大幹部なども広告に利用されていたことは伏せて、『桜を見る会』の山口会長への招待状ばかり紹介してきたが、これをジャパンライフが実はチラシとして使用していないことも明らかとなった。

『桜を見る会』の招待状もチラシとしては配布していなかった!トランプ大統領や朝日・毎日・日経・読売・時事・共同などの大幹部こそ広告でご活躍されていた!

メディアや野党が意図的に切り抜いて、さんざん安倍総理の攻撃に使用した、『桜を見る会』の山口会長への招待状。これは実はチラシでは使用されていなかったこともTBSの取材により明らかとなった。

山口会長によれば、「顧客への説明の際にプロジェクターに映して使用しましたが、チラシとして配ったことはありません」というのである。

つまり、野党もメディアも『桜を見る会』の招待状によって、多くの被害者を出したと主張し、あたかもそれがチラシであるかのように報じているが、実はそれは大間違いだったのである。

これを裏付ける証拠もある。以前より、ジャパンライフ問題を厳しく追及してきた日本消費経済新聞が報じた被害者の証言である。

大物政治家とのつながり信用

無料でバス旅行

65 歳の男性は、 妻と合わせて 2600 万円の契約をしてしまった。同社の山口会長が大臣と食事をしたり、 大物政治家や有名なジャーナリストたちと定期的に懇談会を主催しているスライドを見せられ、 すっかり同社を信用してしまった。

トランプ大統領就任式の招待状も見せられたという。

無料でバス旅行に招待され、 ジャパンライフ本社ビルやスカイツリーなどを見学し、 食事も振る舞われた。

引用元 日本消費経済新聞2228号(2018年4月5日発行)

有名な大臣や大物ジャーナリストとの会食を見せられ、しかも、トランプ大統領の就任式の山口会長への招待状まで見せられ、無料のバス旅行や食事で被害者が篭絡されたことがよくわかる。

他にもこの号には被害者の声があるが、そこには安倍総理はない。むしろ、ジャパンライフの高利回り商品や接待、そして、上記にあるようにメディアの大幹部、トランプ大統領、大臣との関係をちらつかせたことが大きな役割を果たしていたのである。

つまり、安倍総理の広告塔の役割はほとんどなかったといえる。

そして、安倍政権の英断により、40年近く発送されてきた山口会長への招待状は、消費者庁の違法認定に先んじて2016年から中止されたのである。

安倍総理の無実が確定!デマを信じたメディアと野党の責任問題へ!

さて、毎度おなじみのことだが、安倍総理の無実が証明されたわけだが、メディアは安倍総理と山口会長が面談していると決めつけ、野党は虚偽答弁だと誹謗中傷してきた。

しかし、「安倍総理夫妻と山口会長が面談していない」ことが明らかとなった。KSL-Liveさんのスクープによれば、「安倍総理、秘書官時代にジャパンライフ会長が外遊に同行」は、テレビ東京の捏造と判明している。(参考)これは公共の電波を使用させてもらっているメディアとしては大問題で、捏造であれば免許剥奪すべき事案だろう。

そして、『桜を見る会』の招待状の役割も小さいことが明らかとなった。

今度は、適当な思い込みでデマを拡散してきたメディア、それを信じて誹謗中傷してきた野党が、大好きな説明責任に基づき、その責任を明らかにすべき時だ。

国民の皆さん、何か野党の追求が始まったら、それはいつもほぼでたらめだということをしっかりと認識しましょう!

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