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もう何度目?ANAホテルの領収書が発見され、安倍総理の冤罪確定!!読売へのANAホテルのコメントと一致!!一方で、左翼は偽造を主張するも一瞬で論破される!!

辻元清美衆議院議員が何億円もの国会運営費を使って、安倍総理にいちゃもんをつけたANAインターコンチネンタルホテル騒動。

辻元議員は、「桜を見る会」前夜祭で、領収書について「宛名が空欄のまま発行することはない」と因縁をつけ、安倍総理は「上様」とつける場合もあったと回答し、ホテル側も取材に「上様で発行することはあった」と回答した。

そして、産経新聞が、この安倍総理とホテル側の主張を証明し、辻元議員の主張が間違いである領収書の現物を入手し提示した。

これが動かぬ証拠!安倍総理の冤罪を証明する領収書だ!

2月21日、産経新聞社は以下の報道を行った。

「桜を見る会」前日に安倍晋三首相の後援会が主催した夕食会に関し、会場となったANAインターコンチネンタルホテル東京(旧全日空ホテル)が発行したとする領収書を参加者が実際に受け取っていたことが21日、分かった。宛名は「上様」と記され、首相の国会答弁と一致している。

引用元 ANAホテル領収書 桜夕食会の宛名は「上様」 首相答弁と一致

あっけなく辻元議員らの「宛名が空欄のままや上様で発行することはない」などとする妄想は一蹴されたのである。

産経が報道した領収書は、正規の形式!同時期のテレビ番組の領収書と同じ形式!

ANAホテルが会場となったのは平成25、26、28年の夕食会であり、産経新聞が確認したのは26(2014)年の領収書で、桜を見る会前日の「’14・4・11」との日付が記されている。

宛名欄には「上様」、金額は「5000円」で、「夕食懇談会として」となっている。 係名や「通し番号」が書かれ、支払い済みを示す赤色のスタンプも押されている。まさに正式の領収書だ。

諦めの悪い左翼の皆さんは、「複写じゃない」「手書きだ!」と偽造説を唱えるが、ANAホテルの実際の領収書を見れば、これが本物であることは明らかだ。政治知新もANAホテルで食事を利用したことがあるが、同様の形式であった。

例えば、以下は産経の領収書と同時期の2014年の「ぐるナイ」の領収書だが、手書きの複写ではない「単式領収書」の形式となっている。まさに、今回の前夜祭の領収書と同じだ。

参加者の重大証言!!会場で会費を払い、総理の事務所職員から領収書を渡された!!また、読売新聞の取材にANAホテル側も「野党は一般論を拡大解釈している」と嘆く!!

この領収書を産経新聞の記者に提供した参加者は重要な証言もしている。参加者は、取材に対し、「会場で会費を支払い、首相の事務所職員からホテルの領収書として渡された」と話したのだ。

またしても野党の主張がデマであると証明された。ニューオータニに続き、ANAホテルでも事務所職員が領収書と参加費を交換する形式だったのである。

また、読売新聞の報道でも、これらの事実は証明されている

会費の支払い方法は「主催者の相談に応じて対応している」と述べた。辻元氏の指摘については、「一般論として答えたつもりだったが、それ以上に解釈されている」と語った。

領収書を巡っては、首相は「『上様』としていた可能性がある」としているが、広報担当者は「空欄で発行することはないが、『上様』などの要望があれば入れている」と述べた。

引用元 【独自】「桜」前夜祭 ホテル「一般論答えた」…首相説明「矛盾」指摘に

バカバカしいとはこのことだ。桜を見る会が追及できなければ前夜祭、その前夜祭で久兵衛がデマなら、参加費5000円を叩いたものの、はるかに安い金額で野党議員も開催していた疑惑を次々捏造し、それがダメなら今度はANAホテルを取り上げてみたが、このざまだ。

新型コロナウイルスに対応すべき総理以下大臣や官僚の貴重な時間を使い、一日数億円と言われる国会の運営費を空転させることで浪費した野党の罪は重い。辻元議員はさっさと辞職し、ピースボートの船長でもやるのがお似合いだ。やはり前科者の議員にはこの程度の仕事しかできないということだ。

反政権の皆さん、領収書の偽造説へ!もはやネオナチもびっくり!!

しかし、いまさら振り上げた握りこぶしをおろせないのが反政権の皆さんだ。

例えば、菅野完は、今年2月18日の領収書を出して得意げにしている。

しかし、2014年の領収書は「株式会社パノラマ・ホテルズ・ワン」が経営していた時代であり、今年の領収書を持ってきても意味がない。今は経営者が違っている。そんなこともわからない人間が自称ジャーナリストなのだから恐ろしい限りだ。国民のみなさんは騙されないように気をつけなければならない。そういえば菅野完も米国から逃亡した犯罪者で前科者予備軍だ。

よりお笑いなのは、牧田寛氏だ。彼は、菅野完ですら主張しなかった「複写」ではない!スタンプに社名がない!などと騒いでいる。

しかし、これは既に紹介したように2014年のぐるナイの領収書を見れば明らかだ。なお、現在も複写式でないことは、菅野完だけなく、あの香山リカ先生も証明してくれている。

優雅に楽しんだそうだが、やはり2020年の時点でも「複写式」ではなかったのである。

しかし、牧田氏はいまだに削除せず、全世界にデマを発信したままだ。


このようにそもそも大した問題でもない事案を取り上げてきたが、最後の希望であったANAホテルの件も妄想であることが確定した。

野党はこの危機自体に、貴重な初動対応の時間と予算を奪ったことを謝罪し、即刻、党を解散すべきだ。それが日本の国益にかなっている。

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