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枝野代表、コロナウイルス質疑で陽性の意味を理解できず!自称イクメンだけど本当に子育てしていたの?マスター小保方ですら陽性を理解していたのに… なお、枝野代表は「イラン」と「イラク」も混同した過去あり

2月26日、立憲民主党が「枝野立つ!」とさんざん期待をあおった枝野代表の国会質問が始まった。しかし、出オチとなってしまった。

枝野代表は、陽性の意味をまったく理解していなかったのである!!!!

枝野代表、「陽性ということはコロナ、新型コロナウイルスには、感染していなかったということで…えっ!?陽性??正確に、感染をして、おられたのですか?」

支持率が低迷する立憲民主党。

追い詰められた彼らは、ついに彼らの最終兵器、枝野代表を出陣させることになった。

しかし、その結果は無残なものとして終わった。以下の動画をご覧いただきたい。

文字起こしもしてみよう。

枝野「3人目の亡くなられた方は当初コロナ感染の有無を公表されていなかったのですが、それは現時点どうなっていますか」

加藤大臣「お尋ねの件は2月23日に公表させていただきましたが、その時点ではご遺族の同意を得ることができていなかったため、詳細な情報について公表を控えさせていただきました。その後、ご遺族の同意を得ることができたので、2月24日の記者ブリーフィングで陽性患者ということを明記させていただきました。」

枝野「陽性ということは新型コロナウイルスには感染していなかったということでよろしい…

一同「ザワザワ…ザワザワ…」

周囲のざわつく反応に動揺する枝野代表

枝野「えっ!?陽性??正確に、感染をしておられたんですか?

一同「ザワザワ…。ザワザワ…。」

加藤大臣「新型コロナウイルスの陽性ということですから、感染されていたということです

引用元 https://twitter.com/PeachT_japan2/status/1232538621946646528

もはや笑うしかない。枝野代表は、検査における陽性が病原菌やウイルスの感染を意味し、陰性が感染を意味しないという、一度でも病院で検査を受けていれば、いや、小学生でもわかること、つまり小学生の理科の知識もないことを露呈した。

そもそも政治家、それも野党第一党の代表であれば、PCR検査の限界として偽陽性がある問題はご存じのはず。もっと言えばこれだけ話題になっているので立憲民主党以外の国民の皆さんは誰でも知っていることである。しかし、枝野代表は知らなかった。理解していなかったのである。新型コロナウイルスについて真面目に勉強していないか、そもそも関心すらなかったかのどちらかとしか思えない。

本当におバカさんなんだろう。立憲民主党とその支持者の方にお悔やみを申し上げたい。

自称イクメンだけど本当に子育てしていたの?マスター小保方ですら陽性を理解していたのに…

そもそも、枝野代表は育児に熱心だったというのがウリだ。しかし、子どもの病院の面倒すらまともにみていなかったという疑惑が浮上する。

子どもがインフルエンザにかかり、病院に連れて行けば、陽性だ、陰性だと言われているはずだ。まさか、枝野代表は、医者から陽性ですと言われて、それを真に受けて治療を怠っていたのではあるまいな?

要するに、枝野代表は子育てを奥さんに押し付けていたとしか思えないのである。

そもそも、陽性か陰性かはSTAP細胞騒動で博士号をはく奪された小保方氏ですら理解している。

つまり、枝野代表は、あの小保方氏以下なのである。こんなのは代表どころか国会議員失格だ。

枝野代表は「イラン」と「イラク」も混同した過去あり

枝野代表の勉強不足や勘違いは過去にもあった。

今年1月5日には、以下のようなツィートをした。

ここで注目いただきたいのは、赤線の部分だ。枝野代表の発言も立憲民主党公式ページへのリンクのタイトルも「イラク情勢」になっている。

しかし、当時も今も問題なのはイラン情勢である。あまりにもありえない間違いだ。


単なる言い間違えではなく、そもそもの理解が間違っているのが枝野代表だ。国際情勢も新型コロナウイルスも医療の基本も何も理解していない。

こんな男を担ぎ上げて、政権交代を標榜している立憲民主党もお里が知れている。早くこんな党を解党すべきだし、立憲民主党の支持者の皆さんにも、こんな政党を担いでいると日本が滅んでしまうことをしっかりと理解してもらいたい。

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