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立憲民主党の石川大我議員、新宿二丁目で深夜に警察官を挑発し揉めた挙句、「オレは国会議員だぞ!ビビっただろう」と威圧!まさにLGBT活動家の面汚し! コニタンもびっくり!

コロナウイルスの魔の手が忍び寄り、多くの国民が不安におびえていた3月20日午前二時、立憲民主党参議院議員の石川大我氏が新宿二丁目で複数の警察官を挑発し、もめた挙句、「オレは国会議員だぞ!ビビっただろう」などと大暴言を吐いていたのである。

しかも、この石川議員はゲイであると公言し、LGBTの権利を訴えながらも、自分の親分であった福島瑞穂議員を裏切るわ、久兵衛デマ流布するわ、他の権利や人道をないがしろにする人物だ。

コロナが蔓延していたのに、ゲイの聖地の新宿二丁目で、警察官を挑発してトラブルとの報道!!

4月14日、Asagei Bizは以下の報道を行った。

「絶対に許さない!」

3月20日の深夜、新宿2丁目の路上で複数の警察官に向かって、啖呵を切る男の姿があった。その人物は立憲民主党の石川大我参院議員(45)だというではないか。

(中略)

そんなイケイケの石川氏だが、警察に対しても声高に主張したい「何か」があったのか。

現場を目撃していた人物A氏が当時の様子をこう話す。

「午前2時頃だったでしょうか。石川さんはたまたま通りかかったパトカーをにらみつけながら、いきなり動画で撮影し始めたんです。それに気づいた警察官がパトカーの窓を開けて、『何をしているんですか?』と声をかけたものの、石川さんはそれを無視して、ずっと警察官にカメラを向けていました」

そこから路上で警察官との「応酬」がスタート。警察官が撮影をやめるように注意すると…。

「オレは2丁目を偉そうに歩き回る警察を撮るのが趣味なんだ」

「警察に肖像権はない」

などとヒートアップ。

引用元 コロナ禍に国会議員が警察官と大ゲンカ!新宿2丁目で「警察手帳を撮らせろ」

いったい、この国難時に何をやっているのか!

多くの国民が不安と病に侵されながらも必死に戦っているのに、不要不急の外出を深夜二時に新宿二丁目でした挙句、警察を盗撮し始めるという謎の行動。

しかも、「俺は偉そうな警察を撮るのが趣味なのだ趣味なんだ」とまで。とてもまともとは思えないご様子。

石川議員、「オレは国会議員だぞ!ビビっただろう」と威圧!メディアの取材には意味不明な発言!

さて、石川議員の行動は、それにとどまらなかったという。

さらに、別の目撃者Bさんもこう証言する。

警察官に『名前を言え! 警察手帳を撮らせろ』と大声でわめくと、それから何を思ったのか、石川さんは自分でその場から110番通報をしたみたいで別の警察官もやってきて、ますますものものしい雰囲気に。

警察から何度も名前を尋ねられた石川さんは最初は拒んでいたものの、最後は『オレは国会議員だぞ! ビビっただろう』との“決めゼリフ”まで…。酒に酔っていたんでしょうが、何をしたかったんですかね‥‥」

公衆の面前で、国会議員の「大ゲンカ」は約1時間ほど続き、最後は警察官になだめられて、その場を後にしたのだった——。

引用元 コロナ禍に国会議員が警察官と大ゲンカ!新宿2丁目で「警察手帳を撮らせろ」

自分で喧嘩を吹っかけて、自分で110番するという、あのコニタンもびっくりの行動をとった挙句、『オレは国会議員だぞ! ビビっただろう』という最低の暴言まで吐いたのだ。

これは石川議員が、権力者やLGBT人権活動家としての自覚もなく、単に権力をもてあそびたいだけの俗物としての本性をさらけ出したに等しい発言だ。いったい真相はどうだったのか。

深夜に「大立ち回り」を演じた石川氏は何が原因で揉めていたのか。石川氏の事務所に問い合わせると、

「揉めていたという認識はありません」

と文書で回答。続けて、警察の対応について納得できなかった点を尋ねると、

「特にありません」

警察官との激しすぎる“話し合い”で、一応はスッキリしたということか…。小池百合子都知事が3月25日の緊急会見で新型コロナ感染拡大防止のため週末の外出自粛を要請する前の、3連休の初日だったとはいえ、軽率な行動であったことは否めないだろう。

引用元 コロナ禍に国会議員が警察官と大ゲンカ!新宿2丁目で「警察手帳を撮らせろ」

全く意味不明!揉めていたのでなければ、一般人の複数の目撃証言は何だったのか。しかも、警察の対応が特に納得できない点はなかったのであれば、石川議員はいったい何をしていたのかとなる。

あれだけ偉そうに国会で桜の問題を騒ぎ立てながら、ダブルスタンダードも甚だしい。しかも、説明責任、説明責任と騒ぎ立てたのに、本人のTwitterには説明なし。

最低の人物だ。


石川議員は、もともとは福島瑞穂議員の秘書であった。しかも、福島瑞穂議員が自らのイベントに参加してくれたから、LGBT活動家として著名になれた。そして、そのおかげもあり、区議会議員にもなれた。

しかし、社民党代表戦に敗北し、衆議院選挙にも敗北すると、社民党を離党し、立憲民主党に入党したのである。つまり、大恩人の福島瑞穂議員を裏切って、自分の立身出世を優先させたのである。

また、あの日本人へのヘイトを売るためのイベントだった、愛知トリエンナーレに対しても、「どの作品も観る意義のあるものでした」と絶賛し、擁護する始末。

しかも、彼は前夜祭を巡っては、パーティを実施するかどうかも怪しいのに見積もりをニューオータニに要求した挙句、それに久兵衛の寿司提供も含めていた。しかも、デマ拡散したとの指摘を受けると、「ホテル内の久兵衛のすしも振舞われたという」と伝聞形式でツイートしただけとみっともない言い訳をした。

日本人・警察官・民間企業の人権、そして、国民の知る権利は平気で踏みにじるという、LGBT以外の人権はおかまいなしの石川議員は即刻辞職すべきであるし、枝野代表の任命責任は重大だ。本当に立憲民主党というのは下らない最低の議員しかいない政党だ。存在する意味がない。野党の支持率で維新の会に抜かれるのも当然だ。

しかも、目撃者の話が本当ならば、酔っていただけとは思えない行動であり、さまざまな検査をするべきではないのか?

少なくとも、即時、枝野代表は、このクズ議員を離党させるべきだ。

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