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大ピンチ!枝野代表、日本のコロナ対応で「最も評価している政治家」についての毎日新聞アンケートで最下位!投票したのは1人だけ!唯一の外人のメルケル首相、小池晃議員、玉木代表、何もしていない橋下徹氏にすら大惨敗!!

コロナ問題で、陽性と陰性の区別がつかないなど、普段の不勉強が露呈した枝野代表。どんどん影が薄くなっているが、ついに毎日新聞の世論調査でも支持率が最下位になってしまった。

5月7日、毎日新聞が公開した、日本のコロナ対応で「最も評価している政治家」についての世論調査で、たった一人しか枝野代表に投票しなかったのだ。しかも、なぜか紛れ込んだメルケル首相や玉木代表どころか、共産党の一議員でしかない小池晃議員、政治家ですらない橋下徹氏にすら大きく後れを取ることになってしまったのだ。

大ピンチ!枝野代表、日本のコロナ対応で「最も評価している政治家」についての毎日新聞アンケートで最下位!投票したのは401人中1人だけ!

5月6日、毎日新聞と枝野代表のお膝元のさいたま市に存在する社会調査研究センターの合同全国世論調査が行われた。

日本のコロナ対応で「最も評価している政治家」は誰かについてだったが、大阪府の吉村洋文知事を挙げた人が188人でトップ、東京都の小池百合子知事が59人と一時的なブームを感じさせたが、安倍総理は国会議員としてはトップの34人で3位につけた。

一次的ブームとする理由は、吉村氏や小池氏より、はるかに大きな成果を上げている安倍総理が3位というだけでない。現状非常に大きな成果を上げている北海道の鈴木直道知事が4位の26人だったからだ。

ともあれ、毎日新聞が推しの候補は吉村氏や小池氏だとわかる。

さて、「悪夢の民主党政権」の幹部であり、現中心的野党党首の枝野代表は、いったい何票の何位だったのか。なんと、枝野代表は、たった1票の最下位だったのである。

枝野代表、唯一の外人のメルケル首相、小池晃議員、玉木代表、何もしていない橋下徹氏にすら大惨敗!!

そしてさらに衝撃なのは、枝野代表が惨敗した面々だ。

5位以下は公明党の山口那津男代表10人、共産党の小池晃書記局長7人、河野太郎防衛相6人、共産党の志位和夫委員長5人、橋下徹元大阪府知事5人、玉木雄一郎国民民主党代表3人、なぜかドイツのメルケル首相3人だったのである。

蔡英文総統が存在せず、メルケル首相だけがあるところが怪しいが、とにもかくにも、枝野代表は、日本のコロナ対応では、メルケル首相にすら大幅に劣る評価なのだ。つまり国民に殆ど認識さえされていないということだ。

しかも仮にも野党第二党の党首なのに、共産党の一議員でしかない小池晃議員以下の働きだと評価されてしまったのである。しかも、いまや政治家廃業中の橋下徹氏にすら大きく劣る評価が枝野代表なのだ。

もはやオワコン扱いなのである。

立民内部でも枝野代表に不満の声!!

連日、しょぼくれた表情で、しょぼい動画を投下する枝野代表だが、いっこうに成果も上がらず、党内での不満も高まっているようだ。

4月6日の時事通信は、このことを既に報じていた。

立憲民主党の枝野幸男代表による「1強」状態に陰りが見え始めた。新型コロナウイルス対応で与野党が積極策を競う中、党の発信が乏しく指導力を発揮していないとして中堅・若手の不満が表面化。党の意思決定の風通しの悪さを指摘した山尾志桜里氏が離党するなどここに来て足元が揺らいでいる。

(中略)

改正新型インフルエンザ対策特別措置法の採決をめぐっては、山尾氏ら複数の所属議員が造反。山尾氏は採決に先立つ野党会合で「真摯(しんし)な議論の場が本当に少なかった。非民主的だ」と批判。枝野氏の求心力低下を印象付けた。

(中略)

党内には次期衆院選をにらみ、党勢の伸び悩みに不安も漂う。現状のような対応を続ければ、枝野氏への風当たりがさらに強まる可能性もある。

引用元 立憲、「枝野1強」に陰り コロナ対応で不満表面化

理念も義理も恩義もない、自分の選挙のことばかり考えているのが、民主党系議員だとよくわかるが、そんな連中が枝野代表を4月初めの時点で、見放しつつあったことがよくわかる。

それから一ヶ月が経過したが、枝野代表の存在感はますます縮小している。政策の勉強もせず、批判ばかりしているとこうなるという典型が枝野代表なのだ。

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