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立憲と国民、新党綱領の協議スタート 逢坂氏「一致点見いだしたい」⇐もともと一致するから合流するのが普通。これから一致点を見出すって。。。




立憲民主、国民民主両党の幹事長・政調会長は30日、国会内で会談し、両党合流による結成を目指す新党の綱領策定に着手した。

会談には立憲の福山哲郎、国民の平野博文両幹事長、立憲の逢坂誠二、国民の泉健太両政調会長が出席。両党の綱領や規約の違いや共通点を確認した後、新党を結成する場合の綱領を巡り意見交換した。

国民の玉木雄一郎代表は合流前に、憲法や消費税に関する考え方を一致させるべきだと主張している。逢坂氏は記者団に「一致点をしっかりと見いだしたい。理念は共通するところも多いので、そんなにそごはない」と述べるにとどめた。【宮原健太】

毎日新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/2861151c02836beb72f53901d16f07a509d78c74




ネットの反応
いち早く健全な野党が誕生することを祈願するばかりであります。ほんと国会を拝見していても「国民が国民が」と仰いますがいったいどの国民のことを指しているのかも定かではありませんし、時に何処の国民に目を向けておられるのかも疑ってしまう次第です。もはや国民目線とは内輪の支持者限定になっているのではないでしょうか?これでは国民の多くが政治に無関心となり傍観者になってしまうのも致し方ないかと思われます。いずれにせよ、いち早く健全な野党が誕生することを祈願するばかりで、果たしてそれはいったいいつになったらやってくるのでしょうかね・・・。
立憲民主党と国民民主党は憲法や原発等々の基本政策が全く違うのだから、無理して組んでも元の木阿弥であり、また選挙が終ればバラバラになる茶番劇はこれまでに何度も見せられてきた。

元々の民主党だって、いつまで経っても党内の基本綱領さえ作れなかった寄り合い所帯だった。
看板掛け代えたって人は変わっていないのだから、やってることは基本的に同じです。
そんな野党に何かを期待している方が、余程愚かですね。

左翼勢力は、皆が我こそは一番正しいと主張して、内紛・分裂を繰り返すのが、東西でパターン化しています。
政権取ったら、今の韓国左翼政権みたいに、ポピュリズム、バラマキに走り、自由な言論や反対勢力を抑圧しだす。
自分達の考えこそ正しいと考えているから、批判する者は許しておかないし、バラバラ体質は昔も今もなんら変わりはないですね。

消費税を上げると決めたのは旧民主党でしょう。憲法観で揉めてるのであれば、政治思想が徹底的に異なる。結局は破局するのが目に見えている。立憲民主は、社民党や共産党と協力している中身は左翼集団。
国民民主は、比較的に政治信条が近い維新と一緒になるべき。
政権担当能力ゼロの無能野党が政治ゲームにうつつを抜かし始めると、有権者の政治への参加意欲をまた著しく損ねる結果になる。もうこれら既存野党に誰も期待してないんだから、潔くさっさと解党&辞職し、新しい世代のもっとマシな野党候補を政界に送るべきだ。
「一致点を見出して」合流するのか?

「一致点を見出した」から合流するんじゃないのか。

無理グリ一致点を見つけるなんて、結局は単なる数合わせのためとしか思えない。

国民にとって、どのようなメリットを持つ合流なんでしょうか?
そのあたりをしっかりとアピールしてもらえないと、支持のしようもありません。
一致点も見いだして無いのにくっつこうとする選挙互助会の人々。どうしようもない。
連合からの圧力がありそうだが、消去法では狂山東の次に消えるな。
一致点なんてないのにね
国民と維新が野党第一党になれば政治は良くなりそう
赤は引っ付いたら、離れたりが多いな。税金の無駄








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