Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

勝手に冬ドラマランキング!【2018年】

ここ最近急に気温も上がり完全に冬が終わった感じがしますね

冬が終わり毎日楽しみにしていたドラマもすべて終わってしまいました・・・。

なので自分がこの冬見ていたドラマを個人的にランキングにしてみたいと思います!

あくまで個人的な感想です。

まず見ていたドラマのタイトルを紹介(^^)/

【月曜日】海月姫(フジテレビ)

【火曜日】FINAL CUT(フジテレビ系)

【火曜日】きみが心に棲みついた(TBS系)

【水曜日】anone(日本テレビ系)

【木曜日】隣の家族は青く見える(フジテレビ系)

【木曜日】リピート~運命を変える10か月~(日本テレビ系)

【金曜日】アンナチュラル(TBS系)

【土曜日】もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~(日本テレビ系)

【土曜日】家族の旅路 家族を殺された男と殺した男(フジテレビ系)

【日曜日】99.9-刑事専門弁護士- SEASON II(TBS系)

【日曜日】トドメの接吻(日本テレビ系)

全部で11タイトル!!

我ながら今回のドラマ割と見たと思います。

その中で個人的好みでランキングにしてみます

まず第3位!

家族の旅路 家族を殺された男と殺した男(フジテレビ系)

30年前に起きた一家三人惨殺事件。
犯人とされた死刑囚のもとに、青年弁護士・浅利祐介(滝沢秀明)が。
彼は、ある女から死刑囚の再審請求を依頼されたのだ。

他でもない、その死刑囚こそ
浅利祐介の両親と祖父を殺害した犯人・柳瀬光三(遠藤憲一)だった。
祐介は、自分の肉親を手にかけた男の再審請求という
難問に向き合うことに……。

事件に向き合うことで、次々と明らかになる衝撃の事実。
それらは全て祐介自身に関わるものだった。
そして導き出された答えは、“私は一体何者なのだ”
弁護士としての使命感、そして一人の男としての感情が揺れ動く。
迷いや葛藤、苦悩を乗り越え、踏み出した先に待つものは。
家族、親子の愛とは……愛する者のために、何をなすべきか。
成長した浅利祐介が最後にたどりつく場所とは?

このドラマ初めから面白いなと思ったわけではなく、3~4話くらいからどんどん続きが気になるようになり、

最終話を迎える時にはとても楽しみなドラマになっていました!ラストは、ただただ感動してしまいました!

 

次に第2位!!

トドメの接吻(日本テレビ系)

主人公は金と権力を愛し、女を弄ぶイケメンホスト・旺太郎(源氏名:エイト)。

とあるホテル王の令嬢・並樹美尊と知り合った彼は、美尊を新たなターゲットと見定め彼女に迫りますが、

そこに現れたもう一人の女が旺太郎の前に立ちはだかります。そして彼女にキスされた旺太郎は、呼吸困難の後に全身痙攣を起こし、絶命します。

その後、旺太郎は目を覚ますのですが、なんとそこは7日前の世界。タイムリープした旺太郎は、どこまでも追いかけてくる女のキスにより、

何度となく死とタイムリープを繰り返すことになる・・・。

最初は意味も分からず見ていましたが、回を重ねるごとにどんどん面白くなっていきました!

主人公の心の葛藤や本当の愛など、見ていくごとにはまってしまうこと間違いなし!

俳優山崎賢人の普段の雰囲気とは違う演技にも注目です。

 

そして第1位!!!

アンナチュラル(TBS系)

主人公・ミコトの職業は、死因究明のスペシャリストである解剖医。
彼女が許せないことは、「不自然な死(アンナチュラル・デス)」を放置すること。不自然な死の裏側には、必ず突き止めるべき真実がある。

偽装殺人・医療ミス・未知の症例…。しかし日本においては、不自然死のほとんどは解剖されることなく荼毘に付されている。

その現実に、彼女は個性豊かなメンバーと共に立ち向かうことになる。

1位は迷いなくアンナチュラルを選ばさしてもらいました!!

最初から最後まで、基本的に1話完結の内容になっていてとても見やすかったです。

一番衝撃を受けたのは、#5 死の報復。ラスト完全に予想を裏切られました!

第1話から最終話まで一度も退屈にならなかったドラマは久しぶりでした。

最近のドラマは途中で見るのが興味なくなることも多いのですが、それは皆無でしたね。

2018年 冬クール テレビ – ドラマ視聴率 早わかり情報局

結果今回冬ドラマを見て全体的に面白かったと思っています!

3位は迷いましたが・・・最後の感動が個人的に良かったので選びました(^^)

まだ見てなくて興味がある方は参考にしてみてください★

 

 

ピックアップ記事

  1. 2018-8-20

    玉城デニー氏・沖縄県知事選に立候補へ・・・山本太郎率いる自由党議員の刺客

    沖縄県の翁長雄志(おながたけし)知事の急逝に伴い、9月13日に告示、30日に投開票される県知事選に、…
  2. 2018-8-20

    石破茂終了のお知らせ・・・旧東ドイツ秘密警察幹部「ミスターイシバ(当時35才)はかつて北朝鮮で美女をあてがわれてご満悦だった」

    総裁選出馬の石破茂氏。 このタイミングでこのようなものが出てしまうとは・・・。 本人も頭を抱えて…
  3. 2018-8-20

    福田元事務次官のときは「言葉だけでもセクハラだ!」と辞任するまで叩きまくった蓮舫議員。吉田統彦議員のことはスルーか?

    福田元事務次官のときは「言葉だけでもセクハラだ!」と辞任するまで叩きまくったマスゴミと野党議員。…
  4. 2018-8-20

    SEALDsメンバーの現在。解散しても相変わらずの活動家。中には無職でニートの活動家も。。。

    「SEALDs」メンバー、今どこに? 奥田愛基 (1992年生まれ):キリスト教愛真高校、明治学…
  5. 2018-8-20

    韓国はほぼ日本?企業の度を超えたベンチマーキングに批判の声 5ch

    1: 荒波φ ★ 2018/08/20(月) 09:59:00.93 ID:CAP_USER …
  6. 2018-8-20

    米メディアは本当にオバマに甘く、トランプに厳し過ぎるのか??

    トランプはメディアの過剰報道に助けられてもきた トランプびいきの友人たちは、メディアに対して怒って…
  7. 2018-8-19

    【国連人種差別撤廃委】有田芳生「日本政府が表現の自由を理由にヘイト規制強化に否定的なのは時代遅れだ」と批判…対日審査会合

    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1…
  8. 2018-8-19

    「年内に南北の鉄道と道路の連結着工が目標という文大統領の発言が米国政府を怒らせる」と米国の専門家らが指摘

    【中央日報】 米専門家ら「文大統領の”南北の鉄道・道路連結”発言、米国を怒らせるだろう」 1: 荒…
  9. 2018-8-19

    石破氏「自らが総理大臣であれば、加計理事長の国会招致に応じる」⇐「お前だったら獣医師会の方だろ!」

    引用元⇒https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewspl…
  10. 2018-8-19

    立憲民主党・枝野幸男、くすぶる“献金問題” 革マル派という過激派集団に関わる指摘だけに、説明責任は不可避

    【政界マル秘紳士録】枝野幸男・立憲民主党代表 来夏参院選「野党連携」へ求められる手腕 くすぶる“献金…
ページ上部へ戻る
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。