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【加計学園入学式】負け惜しみ・いちゃもん、言いがかりでしか安倍首相の批判が出来ない左翼のツイート。〇〇のひとつ覚え

例年よりも早く桜前線が北上するなか、全国各地の学校では入学式のシーズンとなりました。
新入生それぞれが新しい学校生活に期待し胸を弾ませて臨んだと思います。
そんな入学式に水を差すようなツイートがありました。

 

加計学園理事長、加計孝太郎が岡山理科大学獣医学部入学式で挨拶。
覇気がなく、カンペを見ないと喋れないのは安倍晋三と同じ。

加計学園問題の負け惜しみでしょうか。
ただのいちゃもんとしかとれない稚拙なツイートですね。
折角の入学式にあまり相応しくないと思います。
それにナントカのひとつ覚えみたいになんでもかんでも安倍首相と結びつける気持ち悪さは相変わらずであります。
まぁこのような言いがかりは、現在の野党の不甲斐なさと直結していますね。
言いがかりしか対抗できないんですから。
ささやかな反抗といったところでしょうね。

「入学した学生には責任はなく、頑張ってほしい」

入学式は2018年4月3日午後、今治市内にあるキャンパスで行われた。加計理事長は告辞で、

「学部の新設ではいろいろとご心配をかけたが、予想を上回る志願者が集まりました」
「長きに渡り取り組んで参りましたプロジェクトが評価され、新設がいかに強く望まれていたか、ということを如実に表している」

と、新設の成果を強調した。地元の南海放送の記事(ネット版、3日)によると、最終志願倍率は、獣医学科で16.45倍、獣医保健看護学科で1.53倍だった。
学校法人「加計(かけ)学園」(岡山市)は3日、国家戦略特区の愛媛県今治市で岡山理科大獣医学部を開学した。国内では北里大以来52年ぶり、四国では初の獣医学部で、獣医学科147人、獣医保健看護学科39人の計186人が入学。入学式で学園の加計孝太郎理事長は「世界に冠たる獣医学部に高めるため、あらゆる努力を惜しまない所存だ。四国で初めて誕生した獣医学部でパイオニアとして新たな歴史を刻んでほしい」などと述べた。
長年誘致活動を続け、国会審議でも参考人として出席してきた加戸守行・愛媛県前知事が来賓で参列し、「岩盤規制を突破して(新設が)認められた。そんな意味では、魔法にかけられることで出産した獣医学部。昔から難産の子は立派に育つと言われる。国際的に通用する獣医師として、加計学園獣医学部の名を世界にとどろかせてほしい」とエールを送った。
また新入生の中では「受験期は波乱の連続だったが、これに屈することなく乗り越えられた。そんな私たちだからこそ、高い意志を持ち、この獣医学部を素晴らしい学校にできると確信している」「感染症対策に当たりたい。将来の目的があるので(国会論戦などは)あまり気にしていない」と前向きで心強い意見もありました。
政権憎しとは言え、こういった生徒たちの気持ちに水を差すようなツイートはいかがなものかと思います。

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