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荒木千陽都民ファースト代表の父親はとんでもない男だった

都民ファースト代表の荒木千陽議員の父親が東京7区から出馬するようだ。
荒木千陽議員といえば若くして代表になって話題となりましたがその父親は長年熊本県議会議員を長年務めた荒木章博氏である。
じつはこの父親というのがとんでもない男であった。

 

あらき ちはる (荒木千陽)
1982年3月1日生まれ(35歳)
東京都議会議員(中野区選出)都民ファーストの会 総務会長
小池百合子衆議院議員公設第一秘書(秘書歴6年)
久留米大学法科大学院法務研究科(法務博士)修了
神風連末裔

荒木章博
生年月日:1953年10月(63歳
出身地 :熊本県春日町
出身高校:九州学院高等学校
出身大学:崇城大学(旧熊本工業大学)
所属  :希望の党
大学卒業後、藤田義光氏(衆議院議員)の秘書を務める
昭和58年:熊本市議会議員初当選(自民党所属)
平成7年:熊本県議会議員初当選

このような記事をTwitterで発見しました

真偽を調べたところが驚きの事実

熊本市の元スポーツ選手の女性(26)が、性的関係を強要されたとして、熊本県議の荒木章博氏(43)(自民)を相手取り、五百万円の損害賠償を求めた訴訟の判決言い渡しが二十五日、熊本地裁で行われ、河田充規裁判官は慰謝料など三百万円の支払いを命じた。

訴えによると、女性は九三年九月ごろ、当時所属していたスポーツ協会の会長だった荒木氏と知り合い、練習後に食事に誘われた。食前酒を勧められ、性的関係を強要する同氏に抵抗できなかったとしている。 >被告側は「関係は合意の上。女性の方が(自分に)好意を抱いていた様子だった」としていた。

引用:読売新聞

 

東京7区から出馬予定の荒木章博氏「過去に女性に性的関係を強要」して熊本地裁から300万円の賠償命令 娘は都民ファーストの代表

Twitterのコメント

 

 

信じたくないが強姦パワハラの過去があるのは事実であった

驚きました。小池知事はこのことをご存じなんでしょうか?
側近にその娘がいるのですから知らなかったじゃ済まされません
逆に知っていて指名したのであれば、なぜ?と疑問を持つ人も多いでしょう。
コメントにもありましたが、代表の父親だからというだけの理由であれば他の立候補者や公認を受けたくても受けれなかった人たちを冒涜しているとしか思えません。
いずれにしてもこれはただで済む問題でないと思いますがいかがでしょうか?

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