現在過去忘れちゃいけない政治家の不倫のまとめ

山尾志桜里

『週刊文春』でイケメン弁護士の倉持麟太郎氏とのダブル不倫疑惑をスッパ抜かれ、「男女の関係はない」と猛反発しておりました

この不倫疑惑で山尾氏は民進党を離党、無所属で衆院選を戦うのだが僅差で当選しその後立憲民主党に合流。

山尾志桜里プロフィール

山尾 志桜里(やまお しおり、1974年7月24日 – )は、日本の政治家、元検察官。立憲民主党所属の衆議院議員(3期)。民進党政務調査会長、民進党国民運動局長を務めた。旧姓は菅野(かんの)。
生年月日 1974年7月24日(43歳)
出生地 日本の旗 宮城県仙台市
出身校 東京大学法学部
前職 検察官
所属政党 (民主党→)(民進党(前原グループ→)(無所属→)立憲民主党
称号 学士(法学)(東京大学・1999年)

この不倫騒動では相手の倉持麟太郎氏は離婚、元夫人の病気のこともあり子供の親権は倉持氏のものとなり、元夫人は山尾氏により何もかも奪われてしまう。
また、山尾夫婦は、夫が「あいつらの思うようになってたまるか絶対に別れない」と意固地になってしまった。
SNSでは話題が上がるごとに炎上で、現在訴訟問題まで進展して動向が注目されている。


後藤田正純


2011年、雑誌フライデーに銀座のクラブのホステスと飲食をともにして接吻・抱擁するのを写真週刊誌に撮影された。

これを受け、衆議院財務金融委員会委員、自民党政務調査会・財務金融部会長代理を辞任、地震対策特別委員会副委員長などすべての自民党内役職の辞職願を6月1日に届け出た。報道についてはノーコメントとしている。
後藤田正純プロフィール

自由民主党所属の衆議院議員(7期)、自由民主党副幹事長。
内閣府副大臣、自民党徳島県連会長を歴任した。
妻は女優の水野真紀。大叔父は警察庁長官、内閣官房長官、法務大臣を歴任した徳島県全県区の衆議院議員であった後藤田正晴。
生年月日 1969年8月5日(48歳)
出生地 東京都
出身校 慶應義塾大学商学部
前職 衆議院議員秘書
会社員
所属政党 自由民主党(石破派)
称号 商学士

銀座の高級クラブホステスと六本木のバーでキスし、その後2人で議員宿舎に「お持ち帰り」し、一夜を共にしていることを報道されている。
後藤田正純と水野真紀は、2009年から別居状態が続いており、これを機に別居になったわけではなく、逆に別居を機に不倫に走ったと言われている。
別居状態は続くものの離婚にまでは至っていない。

大王製紙から政治献金

井川容疑者の高校の後輩である自民党の後藤田正純衆院議員側は19年に100万円を受け取っていた。後藤田氏の事務所は「井川氏とは会合で一、二度一緒になった。個人との付き合いはなく、大王製紙という企業からの献金として適正に処理している」としている。http://kanaekudo.blog.so-net.ne.jp/_pages/user/m/article?name=2011-12-05-3

不倫の資金源になっていたのだろうか・・・?


細野豪志


2006年細野豪志と山本モナの不倫キス写真がすっぱ抜かれ、京都に2人で隠密の不倫旅行を報じられた
週刊誌「フラッシュ」が報じたもので、初秋の9月21日、2人が京都市内の高台(こうだい)寺に向かう石畳の坂を手をつないで肩寄せ合い散策する姿をとらえている。
「フライデー」では、2人が9月20日にJR品川駅から新幹線「のぞみ」号で不倫旅行に旅立つところまで報じており、その続編が雑誌を代え「フラッシュ」で報じられた形だ。

細野豪志プロフィール

衆議院議員(7期)。
民主党政策調査会長(第15代)、野田第2次改造内閣で内閣府特命担当大臣(原子力防災)、野田内閣・野田第1次改造内閣・野田第2次改造内閣で内閣府特命担当大臣(原子力行政)、菅第2次改造内閣・野田内閣で内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償支援機構)、菅第2次改造内閣で内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全)を務めたほか、環境大臣(第17代)、民主党幹事長(第13代)、民主党政策調査会長(第12代)、民進党代表代行、自誓会会長、希望の党憲法調査会長等を歴任した。
生年月日 1971年8月21日(46歳)
出生地  京都府綾部市
出身校 京都大学法学部卒業
前職 三和総合研究所研究員
所属政党 (民主党→)(民進党(細野派→無派閥)→)(無所属→)(希望の党→)無所属
称号 法学士(京都大学・1995年)

山本モナはプロ野球選手とも不倫が報じられ、当時お騒がせタレントとして有名となったが、2010年に一般男性と結婚し出産と共に芸能界を引退し過去の人となったが、細野氏はいまだに「モナ男」と呼ばれ世間的にもいまだに引きずった形となっている。


山崎拓

02年4月、時の自民党・山﨑拓幹事長の愛人として実名で素顔をさらし、赤裸々な告白をしたのが、山田かな子さんだった。「先生が私を“性の奴隷”のように扱っていなければ…」とつづられたレポートは、逆に有権者の反感を買う結果となった。http://news.livedoor.com/article/detail/6284540/

 

“夜ばい疑惑”で一躍、時の人となった自民党の山崎拓幹事長(65)が絶体絶命のピンチに陥った。24日発売の「週刊文春」が山崎氏の別の愛人女性の赤裸々な告白を掲載、山崎氏が行った数々の変態プレーや暴言などを暴露したためだ。相次ぐ愛人報道で、野党はもちろん、自民党内でも山崎氏の幹事長更迭論が強まっているが、次期衆院選での当選を危ぶむ声すら出始めている。
週刊文春が「元愛人の赤裸々手記 山崎拓『変態行為』懇願テープとおぞましい写真」と題して報じた記事とは、山崎氏が先に同誌が報じた25歳の愛人とは別の女性を愛人として囲い、数々の変態プレーなどをしていたというもの。
平成4年、福岡でのホステス時代に山崎氏と知り合ったというA子さん。山崎氏の子供を2度中絶したことや、山崎氏との放尿プレー、さらには山崎氏がA子さんの母親を交えた3人でのセックスを懇願したことを「変態行為」として暴露。
「俺は議員じゃなかったら、絶対AV男優になるんだ」が山崎氏の口癖だったとし、同6年には当時、自民党筆頭幹事長だった山崎氏が8月に中国、11月に米国、12月に台湾へ外遊した際にA子さんを同行させたという。
結局、2人の関係は昨年11月まで約10年にわたって続き、別れる際には“退職金”として500万円を渡したという。http://www.asyura2.com/sora/nihon1/msg/189.html

超ド級のド変態としか言いようがありません。


古賀誠

「現代」(06年10月号)に掲載された元愛人の銀座有名クラブママの手記には、「デートのときは必ず先生が荷物を持ってくれてました」「私の子どもを我が子のように可愛がってくれた」などなど、フェミニスト&イイ人エピソードが満載。さらには、「先生とは来世に生まれて来ても、もう一度恋愛したい」などと、とにかくベタ褒めされている。http://www.premiumcyzo.com/modules/member/2009/08/7/

政治家の愛人の告白手記といえば、山拓を思い出すが、古賀誠もやられた。 
 あす(1日)発売の「月刊現代」で元クラブママが「古賀誠先生との9年間のロマンス」を あけすけに告白しているのだ。 
 「先生とお付き合いした責任は、すべて私にあります。私のほうから誘ったわけですから」と 言うのは川崎順子さん(59)。銀座の超有名クラブ、「マダム順子」のオーナーママだった人だ。 
古賀と会ったのは20年以上前。古賀は当時、41歳の1年生議員だったが、 「会った瞬間、ピンときた」と言う。 
 「当時、私は雇われママでいずれは自分の店を持ちたいと思っていたので、これから伸びる 若い代議士に惹かれたんです」「古賀先生は一年生議員のときから威風堂々としていました」 「私は土臭く男っぽい人が好きでした」「先生は自分の理想にぴったりのタイプでした」http://chanmakoto.blog66.fc2.com/blog-entry-18.html

硬派で不倫相手を溺愛させたのだが、ロマンスと言えば聞こえはいいが不倫は不倫である。


他にもいるぞ不倫した政治家たち

田中美恵子

民主党の田中美絵子衆院議員に、今度は不倫疑惑が浮上した。今日発売の週刊新潮は今月5日、東京のJR大崎駅構内で50代の男性とキスを交わす写真と、近くのシティーホテルに2人で入る様子などを掲載した。
 男性は国交省の中部地方整備局副局長を務めるキャリア官僚で、現在名古屋に単身赴任中。妻と大学生の娘がいると伝えている。https://matome.naver.jp/odai/2133965108725900001

姫井由美子

姫井議員の不倫については、かつて交際していた元高校教諭・横田育弓生氏が実名で暴露したもので、450枚にも及ぶ写真が存在し、その一部が紙面に公開されています。姫井議員はこの件について自身のHPで釈明し「事実と歪んだ記事」と述べていましたが、そのページは削除されているようです。http://blog.livedoor.jp/yswebsite/archives/51713922.html

中川俊直

週刊新潮などの不倫報道を受けて経済産業政務官を辞任した、中川俊直衆院議員の妻が取材に応じ、「連帯責任」と謝罪する姿が4月21日、フジテレビ系「直撃LIVEグッディ!」などの各番組で放送された。がんで闘病中の痛々しい姿で謝る妻の姿にネット上では、「気の毒すぎる」という声や、中川議員や、放送したフジテレビに対する怒りの声が挙がっている。
20日に発売された週刊新潮は、中川議員が2013年、ハワイで元愛人との間で結婚証明書にサインをし「重婚ウェディング」を挙げたと報じた。また、3月にも写真週刊誌「フライデー」が、中川議員が自民党の女性国会議員と“密会”していたと報じていた。https://www.huffingtonpost.jp/2017/04/21/nakagawa_n_16139140.html

穀田恵二

穀田恵二不倫事件、ビクから鮎へのメール全文 – Togetter

Amazon.co.jp: 鮎とビク 権力で始まり屈辱で終わる穀田恵二不倫事件

共産党 の穀田恵二の不倫相手は共産党宣伝カーのウグイス嬢。
 嬢と言っても当時47歳の既婚女性。
 穀田はおきまりの「これは反共宣伝」と苦しい言い訳をしてますが、
 告発者は穀田の元秘書。
 穀田とウグイス嬢が「民医連の病院で密会」していたことまで 暴露しています。 しかし、 スキャンダルを恐れた共産党は 穀田ではなく元秘書を除名。 しかも、穀田は週刊新潮の記事関係者と元秘書を名誉毀損で東京地検に告訴しますが不起訴となり、かえって不倫を事実認定されています。
 それを反共宣伝って!ww
 もちろん穀田は議員辞職してません。https://ameblo.jp/ma0012ka00/entry-12127989446.html

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