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メディアの実態 民放キー局全社で違法残業まん延労基法違反、是正勧告5年で9回「労働環境を語る資格はない」とネットの声

民放キー局全社で違法残業まん延労基法違反、是正勧告5年で9回

社員らに上限を超える時間外労働(残業)をさせたなどとして、三田労働基準監督署が2013~17年、労働基準法違反で在京民放キー局全5社に計6回の是正勧告をしていたことが30日、関係者への取材で新たに分かった。この期間にテレビ朝日が3回の勧告を受けていたことは共同通信の取材で5月に明らかになっており、5社が受けた勧告は計

9回となった。

 放送界では近年、NHKの30代の女性記者や、テレビ朝日の50代の男性プロデューサーが相次いで過労死。業界をリードする在京キー局全社での違法残業のまん延が明らかになったことで、働き方改革を求める声は、さらに強まりそうだ。https://this.kiji.is/385730311595803745?c=39550187727945729

これをみてどうお感じになられたでしょう。
是正勧告を受け、なおも是正できない立場にいながら働き方改革における高プロや政権批判をよくしてきたものだと思います。

過労死を政治のせいにする意見を多く見られますが、あくまでも企業の問題というのが私見であります。
こういった是正勧告を受けていながら批判の報道をするメディアの実情をみると、自分たちの罪を政治のせいにしているとしか思えないんですよね。
それと働き方改革の問題を普通の企業と過労死を出すようなブラック企業と線引きをしないで一緒くたに報道すること自体いかがなものかと常々思っていました。

SNSもこれに対し、様々なツイートがあがっています。

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