Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

《W杯》初のベスト8入りならず。スコア2-3でベルギーに敗戦。それでも感動をもらえました。

日本代表は2日に行われたロシア・ワールドカップ決勝トーナメント1回戦のベルギー代表戦で2-3の敗戦を喫した。

史上初の準々決勝進出に向けてタレント軍団のベルギーと激突した日本は、コロンビア&セネガル戦のスタメンでスタート。

日本は前半、10本のシュートを浴びるも耐えしのいで0-0で試合を折り返す。

そして迎えた後半、日本は48分に柴崎岳のスルーパスからボックス右の原口元気がゴール左に決めて先制。

原口元気 – Wikipedia

Genki Haraguchi/原口元気 (@Haragen24) | Twitter

さらに、52分には乾貴士がゴール右にミドルシュートを突き刺してリードを広げる。

乾貴士 – Wikipedia

乾 貴士/Takashi Inui (@takashi73784537) | Twitter

しかし逆に69分にヤン・フェルトンゲンのゴールで1点を返されると、

74分には途中出場のマルアン・フェライニにヘディングシュートでネットを揺らされて2-2とされる。

さらにアディショナルタイム4分、ロングカウンターからナセル・シャドリにゴールを奪われ、2-3で逆転負けを喫した。

西野監督試合後会見「まさに最後の30分は本気のベルギーだった」

Twitterの声

心にもなく批判をする人もいると思います。ただ私は今回の日本戦はすべて見ましたが、単純に感動しました。

一番悔しい思いをしたのは間違いなく選手の方たちです。

この悔しさをバネに今後更なる飛躍を期待したいと思います。

感動をありがとう!

この記事が気に入ったら
いいね ! をお願いします!

関連記事一覧

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。