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竹田恒泰氏 保守系動画チャンネルが大量削除で怒りのコメント「言論人の暗殺だ」

現在保守系動画チャンネルが次々と削除されているようであります。
竹田恒泰氏が「言論人の暗殺だ」と夕刊フジで怒りのコメントをしています。

動画の保守系チャンネル相次ぎ閉鎖 「言論人の暗殺だ」作家・竹田恒泰氏が激怒 左派系ネットユーザーが監視か

動画配信サイト「ユーチューブ」で“異変”が起きている。慰安婦問題などの「歴史戦」で中韓両国に批判的な、いわゆる保守系チャンネルが、相次いで閉鎖に追い込まれているのだ。特定の主張を狙い撃ちにした、外部ユーザーらによる「攻撃」の疑いがある。恣意(しい)的な言論規制につながる危険性はないのか。当事者の1人となった、明治天皇の玄孫で、作家の竹田恒泰(つねやす)氏が激白した。

 「不当な表現活動はしていないが、アカウントが突然停止し、動画を投稿できなくなった。同様の事例が多発し、外部による組織的な妨害工作の可能性がある。『言論弾圧』『言論人の暗殺』ではないか」

 竹田氏は、夕刊フジの取材にこう訴えた。

 ユーチューブは、投稿ルールで、人種や民族的出自などに基づき、暴力や差別を扇動する動画の投稿を禁じている。ルールに反すると判断すれば、投稿者に警告を発する。6カ月以内に3回警告を受けると、アカウントは停止する。

 竹田氏の場合、5月23日夜に1回目の警告があり、数時間後の24日早朝までに、2回目と3回目が相次ぎ、停止に追い込まれたという。

 対象は、「【公式】竹田恒泰チャンネル」で配信した、韓国外交や慰安婦問題などをテーマにした動画だった。

 アカウント停止に伴い、過去に同チャンネルに投稿した動画約2000本は、すべて視聴できなくなった。https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180704/soc1807040013-n1.html

保守系動画チャンネルは他にも多くの著名人が関わっていて、自民党の和田政宗参院議員も「明確な人権侵害があれば、閉鎖は仕方ないが、根拠がはっきりしない。言論活動の委縮(いしゅく)につながりかねず、ユーチューブは、閉鎖の明確な根拠を示すべきだ」と指摘している。

参考記事

供給過多!?【保守系動画チャンネル一覧】 – nextir35

竹田 恒泰(たけだ つねやす、1975年(昭和50年)(誕生日非公開) – )は、日本の法学者(専門は憲法学)、政治評論家、作家、タレント、YouTuber、ラーメン屋。皇學館大学現代日本社会学部非常勤講師。学位は学士(法学)(慶應義塾大学・1998年)。

旧皇族の竹田家(旧竹田宮家)に生まれる。北朝第3代崇光天皇の男系19世子孫であり、明治天皇の女系の玄孫(皇女の曾孫)、第125代今上天皇(現在の天皇)の再従甥(はとこの子)にあたる。竹田恆和(第2代竹田宮の三男)は父。
既に多くの著名人が保守系動画チャンネルに関わっていて、閉鎖がこれ以上進むとなると問題は今以上に大きくなり、既にTwitterでもこの件に関する多くのツイートがされている。

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