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これが立憲民主党の国対委員長 辻元清美の犯した犯罪と問題発言のまとめ

立憲民主、内閣不信任案提出を明言 辻元清美国対委員長「一番嫌なときに出す」…いやらしいですね。

そうです、立憲民主党の国対委員長は辻元清美氏であります。国会対策委員会 – Wikipedia

政党の国対といえば、党の顔の一つであります。しかしながら過去のこととはいえ辻元氏は犯罪を犯した身であります。
一般人ならば過去の過ちを償い社会復帰も応援すべきでしょう。しかし、警察などの公務員となれば話は別であります。地方公務員法第16条の「条例で定める場合を除くほか、職員となり、又は競争試験若しくは選考を受けることができない」というくだりがあり「禁固以上の刑に処せられ、その執行を終わるまで又はその執行を受けることがなくなるまでの者」とあります。本人に前科があればなれないという事です。
国会議員にはこのような規約はありません。公務員がダメで国会議員が許されるというのもおかしな話であります。
なぜ辻元氏が前科を持ちながらも当選をするのか?
それは、大阪の地と辻元氏がなにかとメディアに露出し知名度があるからでしょう。
大阪には共産党員や反自民党が多数います。辻元氏がメディアで反自民発言をすればそれだけで人気が出てしまうのです。もちろんそれをよく思わない人も多数いるのですが、辻元氏が当選しているのが現実であります。
実は、現職の国会議員で前科を唯一持っているのが辻元議員だそうです。他にいないという事は、通常であればそのような事をすれば「そんな資格はない」と思い政治家の道を断念するのが普通という事なのでしょう。
辻元氏が犯した罪とはご存知の方も多いと思いますが、詳細はこちらをご覧ください⇒辻元清美秘書給与流用事件

辻元清美秘書給与流用事件(つじもときよみひしょきゅうよりゅうようじけん)は、2002年(平成14年)に発覚した、社会民主党の国会議員やその秘書らによる議員秘書給与詐欺事件である。辻元清美ら4名が1870万円の秘書給与を騙し取ったとして逮捕され、全員が有罪判決を受けた。

事件の概要

週刊誌の報道
2002年3月20日発売の「週刊新潮」が報道した、辻元の秘書給与流用疑惑内容は以下の通りである。
照屋寛徳参院議員(社民党所属)の常勤の私設秘書Hを、辻元は自身の政策担当秘書とした。
その後、H秘書は照屋の公設第二秘書になったため、辻元の政策担当秘書を辞任した。
その間のH秘書は「辻元の秘書」としての勤務実態がないにもかかわらず、辻元は「辻元の政策担当秘書としての給与」を月5万円の「名義料」としてH秘書に支払い、それ以外を流用した。

2002年3月に辻元氏は衆議院議員を辞職しています(参照衆議院会議録情報 第154回国会 本会議 第17号

2002年3月に衆議院議員を辞職する。2003年7月18日、辻元本人・初代政策秘書・土井たか子党首の元秘書で指南役の五島昌子ら4人が秘書給与詐欺容疑で警視庁に逮捕された。逮捕後は口裏合わせをして証拠隠滅を図った事実及び詐欺容疑を全面的に認めた。
2004年2月、東京地裁は、秘書給与1840万円を騙し取った詐欺罪の罪で、懲役2年・執行猶予5年の有罪判決を下した(2009年、猶予期間満了)。
有罪判決に伴う刑の執行猶予中であった2004年6月に社民党を離党する。同年7月の第20回参議院議員通常選挙に大阪府選挙区から無所属で立候補したが、次点で落選(同選挙の全国最高得票数落選者)。
2005年9月の第44回衆議院議員総選挙では社民党公認で出馬し、大阪10区では自由民主党の松浪健太に敗北したが、重複立候補していた比例近畿ブロックで復活し、3選。衆議院議員として政界復帰。2006年2月に社民党女性青年委員長に就任。辻元清美Wikipediaより

とあります。一回は落選したが、次の選挙で”比例”で当選を果たしています。このなかに私が”あつかましい”と思う点が三つあります。

1.執行猶予期間が満了してないのに出馬。

2.当選を果たす前に社民党の公認を受け比例でも当選する可能性を残した。

3.比例での当選にもかかわらず禊は済んだと思っている。

当選すれば禊は済んだてどっかで聞いたことありますね。
そういえば、山尾志桜里氏も立憲民主党でしたね。
当選を果たした辻元氏ですが、その後ご覧の通り悪びれることもなく言いたい放題。それが政治家と言われればそれまでなんですが。

そんな辻元氏ですが、看過できない話や日本の国会議員にあるまじき発言をしていますのでここにまとめます。

辻元清美関連ネイバーまとめ
関西生コンと部落開放同盟のつながりがある辻元清美議員
辻元清美と連帯ユニオン・関西生コンと、黒いパトロン武健一の関係
国会で唯一の前科者が国対委員長の立憲民主党。代表はじめ問題議員が多数
もっと闇深?森友隣りの国有地もまた破格で売買されていた事実!
他多数

連帯ユニオン・関西生コン

辻元氏といえば連帯ユニオン・関西生コンの話しがネットでもいまだに消えることがありません。連帯ユニオンが辻元氏の選挙応援をしていたり、これらから献金を受けている以上関係がないとはありえない話であります。

参考記事:連帯ユニオン関西地区生コン支部:北朝鮮と極左過激派と武健一と辻元清美

国会議員にあるまじき反日発言

2005年(平成17年) 「国会議員って言うのは、国民の生命と財産を守るといわれてるけど、 私はそんなつもりでなってへん。私は国家の枠をいかに崩壊させるかっていう役割の、”国壊議員”や!」
後半からの”国壊議員”は様々なとらえ方ができるので何とも言えないのですが、「国民の生命と財産を守る」を否定したのは完全にアウトですね。

2000年(平成12年) 「本当のことを言えば、(憲法)1条から8条(=日本国憲法第1章)はいらないと思っています。天皇制を廃止しろとずっと言っています。(略)日本国憲法は9条から始め、天皇は伊勢にでも行ってもらって、特殊法人か何かになってもらう。」
1987年(昭和62年)(浅田彰との皇室に関する話題にて)
「生理的に嫌だと思わない?ああいう人達というか、ああいうシステム、ああいう一族がいる近くで空気を吸いたくない」
(1986年10月に行われた天皇陛下御在位60年奉祝10万人銀座大パレード及び提灯行列について)「ものすごく気持ち悪い。」
「天皇(の存在)っていうのも、日本がいやだというひとつの理由でしょ。」
(日本のスポーツ界を天皇と皇族に関連させて)「人生訓とか、道徳を押し付けたがるし。 でも、そういうのって、天皇とあの一族の気持ち悪さに直結してるよね。天皇制ってなくなるかな。」
(浅田の「無くならない。戦後直ぐに責任者として追求すべきだった。」との返答に対して)「これはもう、悪の根源。」

これは国会議員というより、日本人として完全にアウトですね。今では発言を撤回しているようでありますが…

2001年(平成13年)「(拉致問題の解決よりも優先すべき、)北朝鮮との国交正常化のなかでは、戦後補償が出てくるでしょう。日本は、かつて朝鮮半島を植民地にして言葉まで奪ったことに対して、北朝鮮には補償を何もしていないのだから、あたりまえの話です。そのこととセットにせずに、「9人、10人返せ!」ばかり言ってもフェアではない」
どこの国の議員の発言でしょう。犯罪行為の解決もないのに国交正常化もなにもあり得ません。
赤文字辻元清美Wikipedia発言より引用

他にも設立したピースボードに関する事や内縁の夫言われた人物のことなど、様々な話題がネット上では持ち上がっています。(参照:辻元清美の正体 – 国民が知らない反日の実態   (平成26年2月1日時点ミラー) – アットウィキ

辻元氏に関するツイート

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