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「加計学園問題に続きまた文科省で不祥事」と裏口入学と加計問題を絡め無理矢理政府の攻撃材料にしようとするマスコミ

「加計学園問題に続きまた文科省で不祥事」

このように、大学の不正合格(裏口入学)の件と加計学園と絡めて報道するメディアもありました。

「次官候補」逮捕に激震 受託収賄容疑、また不祥事

組織的な天下りや学校法人「加計学園」を巡る問題など不祥事が続いてきた文部科学省に新たな疑惑が浮上した。同省事務方トップの事務次官の有力候補と目された局長が大学側への便宜の見返りに、わいろとなり得る「息子の不正合格」を得たという受託収賄事件。教育行政への信頼を揺るがす事態に、同省関係者は言葉を失った。毎日新聞

天下りはあの前川喜平氏の関与していた件で文科省での不祥事でありますが、加計学園の件では文科省は岩盤規制していた側なので、問題となっていた”いわゆる加計問題”とは関係ないはずである。

加計問題を鎮静化させたくないという意図がミエミエである。

加計学園の件に関しては、なかなか許可を下すことをせずにいたのは文科省。しかし、天下りの斡旋や今回の裏口入学のように、外部に厳しく身内に優しいという体質を批判すべきではないでしょうか。

Twitterではこのように裏口入学と天下り斡旋をセットに問題視しているが、加計学園の件は含めていない。
では、なぜマスコミは加計学園をからめてくるのか?
それは先ほども申したように加計学園の問題を鎮静化させない意図と、今回の件も無理矢理に政府批判の材料にしたいからであろう。
しかし、国民はそれほど馬鹿ではない。客観的に見ればわかることである。

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