Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!
  • HOME
  • 記事一覧
  • その他
  • 井上和彦ウルウル「戦争自体は間違ったこともあるけど、戦って下さったことは決して無駄ではなかった」

井上和彦ウルウル「戦争自体は間違ったこともあるけど、戦って下さったことは決して無駄ではなかった」

【靖国に眠る英霊の皆様へ】
五十嵐麻里恵「アジアに旅行に行く時に、日本が来てくれて私達は良かったと思っている嬉しかったって声を聞くと、戦争自体は間違ったこともあるけど、戦って下さったことは決して無駄ではなかったと思う」
井上和彦「素晴らしいよ女子!」

 

井上さんウルウル

全動画はこちら

かつての欧米が行った東南アジアへの植民地支配の実態は苛烈を極めたものであり、そういった植民地支配から解放したのがかつての日本軍であり大東亜会議だと番組は語っている。

大東亜会議

大東亜会議(だいとうあかいぎ、旧字体: 大東亞會議)は、1943年(昭和18年)11月5日 – 11月6日に東京で開催されたアジア地域の首脳会議。同年5月31日に御前会議で決定された大東亜政略指導大綱に基づき開催された。

当時の日本の同盟国や、日本が旧宗主国を放逐したことにより独立とされたアジア諸国の国政最高責任者を招請して行われた。そこでは、大東亜共栄圏の綱領ともいうべき大東亜共同宣言が採択された。日本は第2回目の大東亜会議を開催する計画を持っていたが、戦局の悪化に伴って開催困難となり、昭和20年(1945年)5月には代替として駐日特命全権大使や駐日代表による「大使会議」が開催された。Wikipediaより

また、番組内ではかつての植民地政策のほとんどは無茶苦茶で非難されているが、日本は教育やインフラ整備を施し感謝されていたと紹介している。

こういったことは日本の学校では教えてもらえないと思います。

インドネシアはじめ、東南アジア諸国に親日国が多い理由がここにあります。ぜひ、若い人や学生諸君の記憶に留めてもらいたいですね。

 

ツイッターフォローお願いします

この記事が気に入ったら
いいね ! をお願いします!

関連記事一覧

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。