【炎上】小池晃、終戦記念日に民団の記念式典に出席「過去の侵略戦争と植民地支配の歴史を偽造する逆流を許さないことが求められる」に拍手

15日、在日本大韓民国民団(民団)が「光復節」中央記念式典。李洙勲駐日大使が文在寅大統領の記念辞を代読。私は今年20周年の「日韓パートナーシップ共同宣言」が両国の友好の土台であり、日本側には「過去の侵略戦争と植民地支配の歴史を偽造する逆流を許さないことが求められる」と。何度も拍手が。

8月15日は日本にとっても重要な日であります。日本の式典等を蔑ろにして民団の式典に出席している小池氏に対し、批判のツイートが続々とで炎上状態であります。

光復節(こうふくせつ)とは、韓国の祝日の一つ。8月15日。日本の統治からの解放日とされる1945年8月15日を記念している。8月15日は北朝鮮でも祝日になっているが、北朝鮮ではそのまま「解放記念日」である。
朝鮮半島は韓国併合(1910年)以来、日本の統治下にあったが、1945年8月15日、連合国の発したポツダム宣言を日本が受諾して降伏することが発表されると(玉音放送)、朝鮮人にとってそれは第二次世界大戦の終結のみならず、朝鮮の日本による統治からの解放(「光復」)を意味するものであった。同日、朝鮮総督府政務総監の遠藤柳作と、朝鮮独立回復運動家の呂運亨との会談がもたれ、日本側からの条件では日本人の安全および財産保全、朝鮮側からは政治犯釈放や食糧確保条件がだされ、行政権を朝鮮総督府から朝鮮側に委譲されることで合意が得られ、同日発足の朝鮮建国準備委員会に委譲されることとなった。 Wikipediaより

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