【元SEALDs】就職できなくて震える 芝田万奈氏の就職先は枝野幸男がすがりつく政治団体か?

来年の参議院選挙に向けて、立憲民主党の枝野代表は国民民主党の玉木共同代表が設置したいとしている共同の選挙対策本部について、比例代表などでは競い合うことになるため応じられない考えを示しました。
そのうえで枝野氏は「1人区」への対応について「政党とは候補者調整をしない。それぞれの地域で『自民党の候補者を倒してもらいたい』と思っている市民と連携していく中で、結果的に候補者を1人に絞っていきたい」と述べました。
 NHK政治マガジン

支持率低迷が止まらない立憲民主党の枝野幸男代表は、2019年参院選にむけ国民民主党との共同選対を拒絶し、『市民団体』と連携をして自民候補と戦えるよう候補者を1人に絞る構想のようだ。

枝野代表のコメントでいう『市民と連携』とは、2017年衆院選で野党候補一本化で蠢いた『市民連合』という名前の政治団体のことでないかという噂がある。

この『市民連合』の事務局はSELADsメンバーこと芝田万奈が仕切っていることを、左派色の強い神奈川新聞がわざわざ特集を組んで報道している。

このSEALDs芝田万奈氏(上智大学)は「就職のことを持ち出すのは卑劣です。まさに『感じ悪いよね』」と有名なセリフを残した。

#就職できなくて震える 芝田氏の氏就職先が、立憲民主党枝野幸男代表がすがりつく政治団体だとしたら、まさに『大出世』なのかもしれない。

参議院選挙をめぐり野党間のごたごたがめだつ展開が続くのは必至だ。

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