オリラジ中田「良い夫やめた」宣言に賛否 「妻の不満が謎」「胸糞悪い」

お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦(36)が、『日経DUAL』の連載で「良い夫をやめた」と宣言。インターネット上では、その持論に賛否の声があがっている。

■良い夫であることが問題に

仕事をセーブして収入を増やすことにも成功したという中田。家にいる時間が増えたことで、妻・福田萌(33)と家事や育児をシェアできる環境が整い、「妻からのニーズに応えられる状況が完成した」と思ったそうだ。

しかし、福田から「もう耐えられない」「あなたは何も変えてくれなかった」と言われたという。中田はこのことについて、「妻に合わせすぎる良い夫になったがために、自分の足りないことばかり注目されるようになった」と分析した。

そして、「良い夫」であるために自制してきた方針を変えることを決断。すると、妻から「これまでの自分の対応を反省している」といった趣旨の手紙をもらったという。

■ネットでは妻・福田に疑問

中田の持論に対して、ツイッターでは「奥さんの不満がわからない」といった声があがっている。妻の望み通り、趣味の自転車を捨て、たばこをやめるなど献身的な姿勢を見せたことが評価されているようだ。

「奥さんの不満の種がよくわからん」

「オリラジ中田めちゃくちゃいい旦那やんけ…。あんなに尽くしても文句いう女ってこの世に存在するんだな」

「あっちゃんはいい方向にかじを切ったと思う。関係性が密なほど、お互いが対等じゃないと苦しくる」

「子供がいる家庭ではありがちな話だけど、ここまでくると旦那さんがおかしくなっててもおかしくないと思う。何をしても否定されるんだもの」

■中田に対し「胸糞悪い」の声も

中田の考え方を支持する声があがる一方、「人の気持ちに疎そう」「胸糞悪い」と嫌悪感を示すコメントも見られる。

「あっちゃんはかなり極端な考え方をする人で、人の気持ちとかに疎そう。そして多分俺もそう。考えさせられた」

「オリラジ中田の良い夫やめましたってやつ読んだ。いいよね~、やめましたって言ってやめられる立場って。母親は一時閉店しただけで大炎上するのに」

「妻が同じように放棄する権利を主張したらどうすんのかしら? 放棄する選択肢が持てる自由も平等でないと、やっぱどこか他人事なのねって思う」

「オリラジ中田の『良い夫やめました』の件、皆さんが上手に批判を言葉にしてくれてるので、私からは『胸糞悪い』しかないんだけど」niftyニュース

1: ばーど ★ 2018/10/23(火) 22:40:28.19 ID:CAP_USER9

 オリエンタルラジオ・中田敦彦さんが、子育てや夫婦関係について語る連載「イクメンアップデート中」がリニューアル! タレントの福田萌さんを妻に、5歳と1歳の子育て中でもある中田さん。わが身で働き方改革を実践するなど、「時代をけん引するDUALなパパ」として発信していました。ところがここにきて、方針を大転換。「(自分が夫としてやってきたことは)真逆だったのかもしれない」と、「良い夫をやめた」宣言が飛び出しました。中田家に、一体何があったのでしょうか…。

僕は、良い夫であることも、良い夫であろうとすることも、やめました。

日経DUALで連載を始めて2年半、僕ら世代の家族が幸せになるための方法論を、仮説と実践を繰り返しながら探ってきました。最も力を入れていたのは、働き方改革です。

「仕事量を減らして、家族といる時間を増やして育児をする」。ワーク・ライフ・バランスを求める妻の声と世の中への解決策を追求してきました。

「労働時間を減らすけど、収入は減らさない」。かなりの難題ですよね。

●労働時間を減らして収入アップを実現。しかし…

でも僕は、この無理ゲーをやってのけたんですよ! 出演するレギュラー番組をいくつか整理し、イレギュラーな仕事依頼を断り、在宅仕事を増やすべくオリジナル商品を企画・デザイン、販売するなど抜本的な仕組みを整えました。

収入は、維持どころか上がりました。

家にいる時間が増えたことで、妻も家事や育児をシェアしやすくなったようでした。「ちょっと長女と出かけてくるから下の子を見ていてね」とか、「○○がないから、そこのスーパーで買ってきてくれる?」とか、声をかけられることが増えていました。「すごいよ、オレ!」「妻からのニーズにすべて応えられる状況が完成した」「完全な勝利だ!」と自信満々でした。

ところがなんと、妻のストレスは最大化していたんです…!

「もう耐えられない」 「あなたは何も変えてくれなかった」と妻。

びっくりしました。

実際のところ、僕の働き方が「変わった」のは数字でも明らかだったんですよ? 拘束時間の長いタレント業のほうをかなりシビアに制限していましたし、家にいる時間は間違いなく増えていました。

妻の言い分は、「あなたは一切変わっていないし、ただ成功したいだけの人」でした。「カウンセリングを受けてほしい」と勧められもしたんです。

妻の友人の間では、夫婦でカジュアルにカウンセリングを受けるのは珍しいことではないそうなんですが、とはいえ、屈辱的でした。自分としてはうまくいっているように思っていた。一方で妻のほうは、僕があまりにもどうしようもない夫だから、第三者であるカウンセラーに投げるしかないと判断をしたわけですよね。

どういうこと? と聞いても、「あなたを責め立てているわけではないから、軽い気持ちで受けてみてほしい」と彼女も譲りません。何度か抵抗した末に、カウンセリング、受けたんです。

●妻だけじゃなく、自分も驚くほど不満がたまっていた!

「結婚して6年、彼女の要求にすべて応えてきた。趣味の自転車も捨てたし、たばこをやめたし、自動車の免許を取りに行ったし、住む場所も住まいのサイズもインテリアも、彼女の望み通りにしてきた。自分を変えてきた結婚生活だったのに、妻は何が不満なんだ!」

「僕はどう考えても悪くない夫だ。妻の望みをかなえようと、仕事が終わればすぐに帰宅するし、連絡もする。子どもと一緒に風呂に入り、子どもも犬すら一緒に寝る。潤沢に家計を回し、ギャンブルも女性遊びもしない!」

カウンセラーに話して初めて、自分も驚くほど不満がたまっていたことが分かりました。そして、色々とアドバイスを受けたなかで、カウンセラーが発したある一言が、強烈に残りました。

「全部合わせてきたことが、良くなかったですね」

この一言から、妻の一連の言動がふに落ちました。

ドラマで誇張して描かれるような、「めちゃくちゃワガママな若手女優」いますよね。

>>2以降に続く

10/22(月) 17:41
日経DUAL
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181022-63684084-nkdualz-life&p=1

★1が立った時間 2018/10/23(火) 12:56:50.42
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1540290974/

3: ばーど ★ 2018/10/23(火) 22:41:12.98 ID:CAP_USER9

>>1 続き、、、

女優「マネジャー、お茶ちょうだい!」

マネジャー「はい、どうぞ」

女優「あれ? 銘柄が違うよね。私、爽健美茶じゃないとテンション上がらないんだけど!」

マネジャー「売ってなかったんです。すみません」

女優「しかも私、お茶は常温がいいと言ったよね?」

妻のキレ方は、これでした。

これまでなぜ、妻の要求に応えてきたのか。好きだからという気持ちももちろんあるけれど、一緒にいる相手から強烈なSOSが出ている。妻や母の気持ちは分からないし、自分が何かの形で請け負うのが当然だろうと自然とそうしてきました。

そんな夫に対して妻は、「あなたは、これをしてくれなかった」「あなたは、あれをしてくれなかった」と、足りないことばかり注目するようになっていました。

お風呂は家族4人で入るんですが、あるとき「あなたは、下の子を率先して洗ってくれない!」と怒られたんです。先に自分が上がり、子ども2人をタオルで拭くなど出てからのお世話をさっさとやったほうがいいんじゃないかと僕としては考えていた。子どもを洗うことへの優先度は高くなかったんですね。

夏に家族で北海道旅行をしたときも、めちゃくちゃ文句を言われたんです。宿泊先や行き先の不満に始まり、妻が行きたかったはずの家族旅行なのに「疲れる、しんどい」と不機嫌にもなる…。楽しみであるはずの旅行に来て、なぜ自分は不満を聞かされてばかりなのか。そして不思議なことに、「妻が行きたかった旅行」なのに、「僕が行きたいから来た」と変換されている…!

僕のストレスもマックスでした。

なぜ、妻はそうなってしまったのか。

言うことを聞き過ぎてきたからなんです。

受け入れられ続けてきたことで、妻はまひしてしまった。人間は、NOを言わない相手にどんどん要求を上げていくもの。要求が通ったら次はこれ、次はこれと際限がなくなります。

●「いい夫」であるために課していたことを一切やめた

僕のほうも、フィルターが1つかかっていました。夫や父親の立場でこうやってインタビューを受けるので、家庭の状況を公に報告することが普通のことになっていました。話をできるようにしておくため、無意識に「いい夫であろうとするフィルター」が働いていたんです。夫婦や家族にとって良い環境を整えようと、過剰にしていました。

これまで正義だと考えていたことは、真逆だったのかもしれない。そう思い至りました。

カウンセリングを受けた翌日から、「方針を変える!」と妻に伝えました。

仕事が終われば直帰していたこと。帰り時間などこまめに連絡していたこと。在宅時間を意識的に増やすこと。朝早く起きることなど、「いい夫」として課していたことを一切やめました。朝も起きないし、連絡もしない。その日のうちには帰るけれど、何時に帰るかは分からない。そんな感じです。

大前提として、「夫婦関係、親子関係は、絶対に維持しないといけないものではない」と位置付けるんです。世間一般の良い親であろうとする「良い夫フィルター」を外し、妻と別れてもいいし、子どもの親権は渡していい。全部クリアに、フラットにして考えました。

●夫の足りないところにばかり目を向けるのは非生産的

「離婚してもいい」という立ち位置でもう一度見直してみないか? と妻とも話をしました。

妻の「子育てを一緒にやって!」「ワーク・ライフ・バランスはどうなっているの?」の主張を聞いていると、妻自身が育児家事で味わう負荷を同じように背負ってほしいという理由で、僕を制限したり、家に入れたりしようとしていると思えたから。

ママ友たちと話をするんでしょう。うちの夫はこうなのよ、ああなのよ。そのうちに妻たちの間で強烈に「良い夫像」が形成されていき、そこからいかに自分の夫が外れているかの、グチ大会になっていくのだと思います。

友達の夫と比較して、わが夫の長所に気づくならいいと思います。でも、足りないところに目を向けるのはものすごく非生産的ですよね。

 

6: ばーど ★ 2018/10/23(火) 22:42:10.11 ID:CAP_USER9

>>3 続き

個々の夫には個々の夫の、強烈な長所があります。そこを重点的に伸ばして、自分にフィットする家庭を作ることに注力したほうがいい。その人にはその人にしかない長所が必ずあるのに、夫を平均化しようとすることがその家族にとってベストパフォーマンスなのか、ということです。

僕の場合は、新しいことを企画して挑戦することや、利益を生み出す仕組みを作ることが、とにかく楽しい。その稼いだお金でいい車に乗りたい、いい家に住みたいという欲はない。お金を稼ぐことで、人が雇えたり、人に貢献できたりするから面白いんです。

僕がそういう人間だと妻に分かってもらったうえで、「キミが本当にかなえたい家庭像や、人生像は一体何なの?」と改めて聞きました。

仕事が好きで稼ぐことが得意な男を夫に選んだのだから、「キミが負担に感じていることがあるなら、僕の利益で家政婦さんやシッターさんにアウトソーシングしてはいけないの?」とも。

妻を追い詰めているわけではないんです。妻を楽にするための手段として、「それは僕じゃなくてもいいじゃない?」ということはある。「僕が育児家事をする」という手段が、目的化していたところがあったからです。

「良い夫」を脱ぎ捨てたことで、妻は「これまでの自分の対応を反省している」といった趣旨の手紙をくれました。以前より、優しくなったような気もします。

「良い夫」に価値基準なんてない。自分の夫に対して、今よりも良い夫になってほしいという理想をまず捨てませんか。夫のほうも、自身の資質を無視したような「良い夫」になろうとしなくていい。

うちの場合は、家事はアウトソーシングをしながら夫婦個々の資質を生かして役割分担をしていけばいい。今のところ、そんなふうになっています。

 

7: 名無しさん@恐縮です 2018/10/23(火) 22:42:55.21 ID:bM5eZ0Py0

>>1
>嫁のカウンセリングを受けて欲しいとか

どんだけアメリカかぶれだかドラマかぶれしてるんだ

こんな女いやだわ

中田は一円も福田に渡すな
家政婦かシッター雇って子供の面倒見させた方が良いよ

福田には働きに出ろと言ってやれ

 

19: 名無しさん@恐縮です 2018/10/23(火) 22:47:18.56 ID:F9dBERm90
>>7
俺もアメリカのドラマかぶれしてると思ったw

 

29: 名無しさん@恐縮です 2018/10/23(火) 22:50:48.59 ID:sJOnmCFe0
>>1
福田は贅沢で我儘だし、中田は一人よがり
ふたりとも悪いわ

 

5: 名無しさん@恐縮です 2018/10/23(火) 22:42:00.36 ID:NjxZlPl90
二人目が乳幼児のときが一番キツいのは確かだね。

 

8: 名無しさん@恐縮です 2018/10/23(火) 22:43:48.46 ID:YSH6OUzSK
今さら辞めても遅い、もう一生ナメられるよ

 

9: 名無しさん@恐縮です 2018/10/23(火) 22:43:50.91 ID:Bzkb/B030

これオリラジ中田は真理にやっと辿り着いたな。
男は勘違いしがちだが、

女 は 男 に 尽 く し た い

生き物なんだよ。
男が全部完璧にこなすと、女は生き甲斐を感じなくなる。

おれはその辺を理解してるから、飯を食ったら妻に皿洗いをさせる。
着たものもその辺に脱いでおく。

「もー!」とか文句言うけど、満更じゃないんだよ。
(私がいなきゃこの人ダメね)
こう思わせることで妻は生き甲斐と充実感を感じる。

その代わり妻が疲れてる日は家事を全部やってあげる。
これこそが夫婦愛なんだよ。

 

14: 名無しさん@恐縮です 2018/10/23(火) 22:45:06.20 ID:0lviddfz0
>>9
まあそれはあるなあ

 

15: 名無しさん@恐縮です 2018/10/23(火) 22:45:18.85 ID:Pdtou3LW0
>>9
それ女が惚れてる時だけだよ
年食ってまで旦那の世話したくないもん

 

16: 名無しさん@恐縮です 2018/10/23(火) 22:46:31.24 ID:DW/up1/e0
>>9
子供が出来たらそんな感じじゃなくなったぞ

 

12: 名無しさん@恐縮です 2018/10/23(火) 22:44:42.02 ID:8w/0U1Sn0
よくわからんが奥さんもカウンセリング受けた方がいいんじゃないの?

 

13: 名無しさん@恐縮です 2018/10/23(火) 22:44:48.40 ID:ruhpUhpS0
ごちゃごちゃ考えないでうまくやれないやつへたくそ。
別に夫婦関係なんか考えたこともないわ

 

20: 名無しさん@恐縮です 2018/10/23(火) 22:47:37.16 ID:G/S4C00h0
理屈くさい夫とヒステリックな妻

 

24: 名無しさん@恐縮です 2018/10/23(火) 22:49:24.52 ID:ruhpUhpS0
>>20
いや妻は理屈っぽくヒステリックな女。
ぶっちゃけお互いなんで選んだんだろ?

 

23: 名無しさん@恐縮です 2018/10/23(火) 22:49:22.85 ID:1j6pSv0q0
嫁も相当我慢してると思うよ
コイツ大学まで友達いないような人だったし、人格に欠陥あるようにしか思えないわ

 

25: 名無しさん@恐縮です 2018/10/23(火) 22:49:31.02 ID:OhjmYJzK0

お前らこいつが仕事のためにこんな事言って炎上狙ってることに気が付かねえのか?

何乗せられてんだよ馬鹿共が。

 

27: 名無しさん@恐縮です 2018/10/23(火) 22:49:37.43 ID:N08T5CdR0
とりあえず別れろ

 

33: 名無しさん@恐縮です 2018/10/23(火) 22:52:40.57 ID:DW/up1/e0
>>27
子供がいるからそんな簡単に別れられないし
結局子供のために折り合いつけてやってくしかないんだけど
そう考えると子供ってすごいよな
子供いなければ大部分の夫婦が離婚してるかもな

 

39: 名無しさん@恐縮です 2018/10/23(火) 22:54:07.22 ID:sJOnmCFe0
>>33
子はかすがいだな

 

44: 名無しさん@恐縮です 2018/10/23(火) 22:57:05.75 ID:a84pWDg20
>>39
足枷でもあるけどね

 

28: 名無しさん@恐縮です 2018/10/23(火) 22:50:19.18 ID:gl5eVIc50
嫁さんの言い分も聞かないとな
芸能人としての中田を見る限りホントかなって感じだし
カウンセリング受けてと言われる方が腑に落ちる

 

32: 名無しさん@恐縮です 2018/10/23(火) 22:52:34.50 ID:Wpj7huN/0

嫁は単純に性格悪そう
中田はド変人

そりゃぶつかり合うだろ

 

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