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毎日新聞、悪逆非道のテロリストの主張を大掲載!!→毎日新聞はテロリストの“広報誌”なの??恥を知れ!!!

毎日新聞は元々中国政府のプロパガンダ誌を新聞に折り込むなど過去にしていたが、テロリストの主張を垂れ流すメディアに成り下がったようだ。

昨年の5月、我国、そして世界を震撼させたテロリストが刑期を終え出所してきた。出所してきたのは日本赤軍の元最高幹部だ。

日本赤軍はテルアビブ空港乱射事件、日航ジャンボ機乗っ取り事件、ローマ米・英大使館爆破事件等数多くのテロ事件を起こしたと公安調査庁のホームページで記されている。

そのテロ組織の最高幹部に接近し、その主張を広報しているのが毎日新聞だ。

テロリストの主張を垂れ流すことに報道機関として何の意味があるのか。毎日新聞はテロを擁護するつもりなのか。

テロリストに接近し、その主張を垂れ流す毎日新聞!!!

安倍元総理がテロリストの凶弾に倒れ、昨年は今まで以上にテロに対して関心が集まった。その年に世界各地でテロ事件を起こしてきたテロリストが刑期を終えた。

元日本赤軍の最高幹部の重信氏だ。刑期を終え、出所した後は大人しくしているのかと思ったが、その重信氏に接近をしたのが毎日新聞だ。

毎日新聞はテロリストにインタビューを敢行し、その主張を垂れ流しにしたのだ。

刑期を終えて今年5月に出所した日本赤軍の元最高幹部、重信房子氏(77)が毎日新聞の取材に応じた。世界革命のための拠点を求め1971年にレバノンへと出国した重信氏。なぜアラブの地を選んだのか。そして当時から半世紀がたち、重信氏の目に、現在の日本社会はどう映るのか。話を聞いた。

引用元 重信房子氏 「もっと違う形で闘っていたら、こんな社会には…」

このインタビューではパレスチナ解放人民戦線と合流し、戦ったことについて「パレスチナの抵抗運動は、人間の尊厳回復を求める闘いなのです。」「イスラエルによる追放と虐殺に一矢報いたアラブ、パレスチナの闘いなのです。」と語り、自身の行ったことについて、反省している素振りは一切ない。

このようなテロリストの主張を垂れ流しにする毎日新聞は、取り繕ったかのように、駐日イスラエル大使にインタビューも行っている。取材に応じたコーヘン駐日イスラエル大使は大正論を主張した。

ギラッド・コーヘン駐日イスラエル大使が12月29日、東京都内で毎日新聞のインタビューに応じた。日本赤軍の最高幹部だった重信房子氏(77)が毎日新聞の取材に語った内容に対し、テロを美化するもので、反ユダヤ主義的だと真っ向から反論した。

(中略)

彼女は「ヒューマニズム」という言葉を使って、この事件をまるで良いことをしたかのように美化しようとしている。


(出典 コーヘン駐日イスラエル大使公式TWITTER)
引用元 「テロを美化」 駐日イスラエル大使、重信房子氏に反論

コーヘン駐日イスラエル大使の言う通りだ。

重信氏はテロについて反省するどころかそれを美化している。そして、その主張を毎日新聞は垂れ流しにしているのだ。

テロを美化するようなことは決してあってはならない。毎日新聞はテロリストを擁護する新聞社なのか。いっそのこと、オウム真理教や中核派のインタビューも掲載したらどうなのか???彼らも彼らなりの言い分があるだろう。で、それで人を殺して良いのか???

テロリストの自らの主張を広めたいという希望を叶えてくれる協力者になった毎日新聞。ロシアの大統領以下の会社だ。被害者がいることを置き去りにするこのようなメディアは一日も早く無くすべきだ。

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