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大問題!東京都パスポートセンター、中国人を窓口に配置したことで1920人の個人情報が大漏洩!→外務省と東京都の大失態!小池知事の監督責任は重大!!!

大問題だ!

何と、東京都は、パスポートセンターの窓口に中国人を配置した上に、その中国人が1920人分もの個人情報を私的に入手していたと言うのだ!!

パスポート申請では、戸籍謄本や住民票と言う究極の個人情報を出すが、これを持ち出していたと言うのだ!!

外務省と東京都の大失態であり、小池知事の監督責任は重大だ。

大問題!東京都パスポートセンター、中国人を窓口に配置したことで1920人の個人情報が大漏洩!→外務省と東京都の大失態!小池知事の監督責任は重大!!!

警視庁公安部は、11月24日、東京都のパスポートセンターで窓口を担当していた、中国人女性を窃盗容疑で書類送検した!!(参考

報道によれば、この中国人女性は、パスポート申請者が提出した戸籍謄本や住民票をコピーした上に、窓口での会話まで録音する等し、合計で1920人分もの個人情報を不正に入手した疑いがあると言う!!!(参考

第三者や外国政府への情報流出は、確認されなかったと言うが、もはや立証しようもないだけであろう。どう考えても、個人的に1920人分もの個人情報を扱ったとは考えにくい。

いずれにせよ、だ。今回の事件は、安全保障上の大問題だが、外国籍の人間を個人情報を取り扱う業務に従事させていた現状を放置していた、外務省と東京都の責任は、極めて重い。余りにもずさんで、小池知事の監督責任も問われるべき事態だ。

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