
【内紛の兆し?】参政党所属国会議員が党の政策を批判??
参院選以降、目立つことがない参政党。今では立憲民主党のように存在感が全くない。そんな参政党だが、デイリー新潮が所属議員の言動について報じている。
また、鈴木氏には知られざる一面もある。参政党関係者が声をひそめて言う。
「よく参政党の政策をバカにして“素人が作ってる”“小便のようだ”とあざけっていました。党のカラーであるオレンジのネクタイを着けるのも嫌がり“カラーギャングじゃあるまいし”と吐き捨てていた」
引用元 「参政党の政策は“小便のよう“」 秘書とホテルデートの参政党幹部が自党に悪態 「塩入清香議員のことを“ブス”とののしっていた」
なんと、だ。有権者が政策を期待して票を投じたというのに、その党の政策をボロカス言っていたというのだ。
さらに、だ。政策だけではない。代表の神谷さんについても“神谷の本を読んだら党員は無教養になる”と言っていたことがあるというのだ。
デイリー新潮が本人を直撃したところ、「……誰に聞いたんですか。誰が言ったか知らないけど、知らないですよ」との反応だったという。
なぜ鈴木さんが参政党にいるのか。政策、代表に不満があるなら党から出るのが筋ではないか?


