
【“混迷を作り出したのは誰?】公明党の斉藤さん「政治が最優先で向き合うべきは、政局ではなく国民の暮らしです。」
公明党の斉藤さんは、ご自身、そして公明党がどのように見られているのか全くわかっていないようだ。
本日のNHK「日曜討論」でも、またその後の取材でも申し上げましたが、いま政治が最優先で向き合うべきは、政局ではなく国民の暮らしです。
円安と物価高で国民生活が厳しさを増す中、仮に解散総選挙が行われ、来年度予算の審議が滞るとすれば、そこにどんな大義があるのか。…
— 斉藤てつお (公明党) (@saitotetsuo) January 11, 2026
「政治が最優先で向き合うべきは、政局ではなく国民の暮らし」「円安と物価高で国民生活が厳しさを増す中、仮に解散総選挙が行われ、来年度予算の審議が滞るとすれば、そこにどんな大義があるのか。」と綴っているが、斉藤さん、そして公明党が言える立場なのか。
高市総理が自民党総裁になった直後、いきなり“政治とカネ”を持ち出し、連立政権を離脱し、政局を作り出したのは、斉藤さんと公明党だ。
語れば語るほど、信用できなくなる公明党。報道の通り、解散総選挙があるなら大幅に議席を減らしてもらいたい。


