
【創価学会は問題ないの?】立憲民主党の安住さんから地方組織への通達「公明党県本部代表、国会議員、創価学会の責任者へ面談を申し入れ、総選挙における支援・協力を要請してください」
急な総選挙モードであたふたする立憲民主党。そんな中、安住さんから地方組織に1つの通達が出た。
FNNが入手した文書は、安住幹事長から党の都道府県連代表などに宛てて送付されたもので、「公明党県本部代表、国会議員、創価学会の責任者へ面談を申し入れ、総選挙における支援・協力を要請してください」と記しています。
また、了解が得られた場合には、候補者による面会を速やかに調整するよう求めています。
なんと、だ。創価学会の責任者との面談の申し入れをするよう指示したのだ。
統一教会問題では自民党との関係を糾弾しておきながら、票のためには創価学会に近づく。明らかにダブルスタンダードと言わざるを得ない。
宗教2世の問題等、創価学会も統一教会と同じような問題を抱えているにも関わらず、近づくとは呆れるしかない。(参考)
こんな立憲民主党のようになりふり構わない政党は、百害あって一利なしだ。


