
立憲が公明と創価学会に支援呼びかけで立正佼成会がお怒りか?
立憲民主党が公明党と創価学会に支援を呼びかけたことで立正佼成会が怒っているようだ。
立憲民主党所属の役職にある地方議員に立正佼成会から一体どういうことなのかと憤りの打電が入ったとのこと。 https://t.co/Q7ddHvSwoW
— うえはた のりひろ 神戸市会議員(東灘区)上畠寛弘 (@NorihiroUehata) January 14, 2026
過去の選挙において立憲の候補者を立正佼成会が支援する動きがあり、立憲議員が立正佼成会の会合に出席したり、メッセージを送ったりするなど、一定の関係性があるとされている。
そして、立正佼成会と創価学会は対立関係にあることは有名だ。立正佼成会は「反・創価学会」の中核をなしているそうだ。立正佼成会に根回しせずに動いたのであれば、義理も人情もあったものじゃない。立正佼成会が怒っていても不思議はない。
立憲らしいと言えばそれまでだ。立憲の支援団体の連合が「共産党と組むことは認めない」と言っても連携していたし、本当に自分のことしか考えていない。
ネットの反応
立正佼成会と創価学会は不倶戴天の敵同士
おもろい展開になってきたw
立正佼成会と創価学会は相容れない部分がありますから、仕方がありませんね。
しかし、その辺りの根回しすらせずに会談したのか。
しかし、その辺りの根回しすらせずに会談したのか。
これ、創価学会からもクレーム入っているかも。
犬猿ですもんね、そりゃ怒りますよ。
票のためなら不義理も…とか、倫理観の欠如している議員が多いからある意味納得。


