
【妄想??】共産党の田村さん「高市総理が国会論戦に耐えられないと。追いつめられている状況…」
解散風が吹き荒れている中、共産党の委員長を務める田村さんが驚きの認識を示した。
田村氏は、高市政権が内政・外交ともに行き詰まっていると指摘した上で、次のように厳しく批判した。「高市総理が国会論戦に耐えられないと。追いつめられている状況を、うわべの高い支持率に頼って、反動的打開を狙っての冒頭解散だと思います」。
一体、高市政権のどこが外交、内政が行き詰っているというのか。外交とは中国のみを指す言葉なのかと思いたくなるが、奈良で行われた日韓首脳会談は両国の良好な関係を窺わせるものだった。
さらに、だ。内政についても、ガソリン暫定税率廃止、年収の壁引き上げといった国民生活に直結課題についても早々に決断を下した。
高市政権が行き詰っているとは一体どういうことなのか。多くの国民は行き詰っているのは共産党と思っているはずだ。


