
公明・赤羽かずよし議員、会合費等で187万円以上を計上!!清貧の学会員を裏切る重大な“贅沢三昧”!高級焼肉・懐石料理・火鍋を大堪能!!
衝撃だ!
公明党所属で、新党・中道改革連合に参加が見込まれる赤羽かずよし衆議院議員の政治資金にも、政治資金での多額の美食店通いが発覚した!!
先日の中野議員、濱地議員に続き、次々と庶民の党を名乗る政党とは思えない実態が明らかになった。
公明・赤羽かずよし議員、会合費等で187万円以上を計上!!
公明党の国土交通大臣経験者で、10期を務めている大重鎮の赤羽かずよし衆議院議員。
創価学会の皆さんは、清貧を旨として信心深い市民と言う印象だが、そんな彼らを裏切るような振る舞いが赤羽議員に発見された。
彼の令和6年度の政治資金収支報告書を見てみよう。
まずは、会議費の項目だが、金沢の高級ホテルに、寿司等の料理店が万単位で掲載されている。

引用元 https://web.pref.hyogo.lg.jp/si01/senkyo/r6shuushihoukoku/documents/010017.pdf
食べログでは平均予算1万~1万5千円弱の高級寿司店で2万5千円を使い、金沢のグルメに多額の政治資金を使っている。ここまでで、326,339円だ
そして、今度は渉外費名目での多額の飲食店への支出が明らかになる。なんと52件で、いずれも万単位の支出なのだ!!
それもキャピトルホテル東急の様な高級ホテルに、永田町の粋な居酒屋、麻布十番の高級焼肉店、白金のスペイン料理、赤坂の高級薬膳鍋、高級韓国料理店が続々と以下の様に並んでいる!!




引用元 https://web.pref.hyogo.lg.jp/si01/senkyo/r6shuushihoukoku/documents/010017.pdf
これら渉外費は約155万円で、先程の会議費を足し算すると、1,877,112円と187万円を超える金額にまで膨れ上がるのだ。
これが自民党議員ならともかく、「大衆とともに」をスローガンにし、清貧の思想を持つ公明党議員がやるのは、矛盾と思えてしまう。
しかも、だ。この年の個人献金は、440万円であり、そこには“赤羽”姓は、無かった。つまり、個人献金の38%に当たる金額が会議費や渉外費の名目で飲食店や高級ホテルに流れている事に成る。
これは、裏切りではないのか??赤羽氏は、有権者や寄付してくれた人たちに、この使途の理由と意義を説明すべきだ。


