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共産党の副委員長「斉藤・公明代表「安保法制合憲」「原発再稼働容認」が新党合流者の前提との認識示す。ならば新党は「右でも左でもなく中道」と言えない。」




理念も政策も一貫性もない“中革連”。その姿勢は筋を通してきた共産党にも同様に映っているようだ。

共産党の副委員長で、前参議院の山下さんが次の投稿をしている。

山下さんの言う通りだ。斉藤さんは“中道”と叫んでいるものの、中道でも何でもないのだ。

さらにだ。長年の友党関係であった立憲民主党にも「10年前「違憲」だったものが10年経ったら「合憲」になるなどあり得ない。」と手厳しいが筋の通った批判をしている。

共産党には政策も理念もない選挙互助会“中革連”を粉砕するために戦ってもらいたい。




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