
衝撃!静岡の中国人が我国の小学生を拉致未遂していた!臓器目的か、人身売買か?一方、中道は「多文化共生庁」設置等で対策どころか受入推進!!
恐怖だ!静岡の中国人が女子小学生を拉致しようとして逮捕されたことが話題になっている。
とうとう中国大陸で盛んとされる臓器目的や人身売買の誘拐が我国でも始まったようだ!
それなのに、中道改革連合は「多文化共生庁」の設置等で対策どころか受入推進の危険な暴走をしている!!
衝撃!静岡の中国人が我国の小学生を拉致未遂していた!
ネットで、2024年7月の事件が話題になっている。当時の静岡放送によれば、浜松東署は、7月8日に小学生の女の子を車で連れ去ろうとしたとした中国国籍の自称介護士の女を逮捕したという。女の子は下校途中に、この中国人の女に話しかけられ手を引っ張られたため走って逃げたので無事だったと言う。
【日本】浜松東署が 小学生の女の子を車で連れ去ろうとしたとした 中国国籍の自称介護士の女・曾媚娟(44)を逮捕。
女の子は下校途中に曾に話しかけられ 手を引っ張られたため走って逃げた。
日本人の子供を誘拐する中国人出現し、中国で多発する犯罪がついに日本へ」と警鐘。 pic.twitter.com/1WKIytOmxK
— 山本慎二 (@qsfkbwIhuWLhnjI) January 25, 2026
こんな事件が一昨年にあったとは、知らなかった!
しかし、恐ろしいと言わざるを得ない。一体、どのような目的で誘拐しようとしたかは、不明だが、中国大陸では臓器目的や人身売買目的の誘拐が多発していると言う。
例えば、2023年9月には、「中国で子供を次々と誘拐し売りさばいて金を得ていた女に死刑判決が言い渡された。女は3年間で合わせて11人の子供を誘拐、売却していたという。」との事件が起きている。(参考)
これは、新たな拉致問題だ!中国人の魔の手から我国の子供たちを守らなければならない。かといって、ゲシュタポのようになってはいけない。高市政権の様に理性的な外国人対策を進めるべきなのだ。
一方、中道は「多文化共生庁」の設置で対策どころか受入推進!!
そんな中、中道改革連合は、受入推進に全力のようだ!
基本政策でも「ルールに基づく多文化共生などの推進による、マイノリティも含め誰もが尊厳を持って生きられる社会の構築」と言っている。(参考)
そもそも、だ。母体となった公明党は、永住外国人の参政権を今も諦めてはいない。しかも、過去に外国人参政権法案を29回も出しているとされる。

しかも、だ。野田代表は、総人口に占める外国人比率に上限を設定する「総量規制」について、「時期尚早ではないか」と否定的な見解を示している。(参考)もっと受け入れるべきだと言うのだ!小学生の誘拐が増えたらどうするのか!
しかも、外国人政策に関する基本法の制定や「多文化共生庁」の設置も選択肢だとした。(参考)余りに危険な考えだ!!!


