
ラサール石井さん、討論会を欠席した高市総理に「いやいや、だったら討論出来ただろう。 嫌なものからは逃げ、やりたい事だけはやる。ワガママなお姫様。国民すべての声を聞くべき総理の器ではない。」
NHKの討論番組に参加予定だった高市総理が持病のリウマチが悪化したことを理由に欠席した。
はやく良くなることを願うばかりだが、とんでもない発言をしたのが、衆議院に議席を持っていない社民党のラサール石井さんだ。
Xに高市総理の欠席理由のポストを引用する形で「いやいや、だったら討論出来ただろう。 嫌なものからは逃げ、やりたい事だけはやる。ワガママなお姫様。国民すべての声を聞くべき総理の器ではない。」と投稿したのだ。
いやいや、だったら討論出来ただろう。
嫌なものからは逃げ、やりたい事だけはやる。ワガママなお姫様。国民すべての声を聞くべき総理の器ではない。 https://t.co/r1MZ1WbxqY— ラサール石井 (@bwkZhVxTlWNLSxd) February 1, 2026
リウマチが悪化した高市総理に対して、心配する言葉はなく、“ワガママなお姫様”と言い放つ。病に対して理解も示さないような人物が国会議員とは恐ろしい限りだ。
こんなことしか言えないから、社民党は消滅寸前なのだ。


