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衝撃!旧立憲候補者「「カネ持ってこい!」「お前、カネ持ってないんだろ!」と立憲県議から言われた!」と大告発!→公明支持者は、こんな人たちを応援するの??

まさに金権政治と批判されても仕方がない!

前回の衆院選で、立憲民主党から出馬した候補者が立憲の政治家連中の金権体質とハラスメント体質を暴露しているのだ!!

こんな人たちを公明支持者の皆さんは、応援するのか??

落下傘候補に金を寄こせとタカって、タカって、タカると告発された立憲県議!!

ジャーナリストの青沼陽一郎氏は、今では珍しい、オウム真理教と戦ったこともある真摯で第一級のジャーナリストだ。その青沼氏が、前回の衆院選に出馬した時の事情を、2月5日、JBPRESS誌で大告発した!!(参考)(参考

青沼氏は東京在住で地縁もない三重県で“落下傘候補”として選挙戦に挑んだが、立憲民主党の地元組織からの歓迎は表面的なもので、実際には強い反発や排除の空気があったと言う。特に、選挙対策委員長を務める立憲民主党の県議から「選挙をやりたいなら、カネを持ってこい」「お前、カネ持ってないんだろ!」「お前、常識がないんや」と面前で叱責され、後援会長もそれに同調するなど、候補者としての尊重が欠けた扱いを受けたと述べる。

しかも、だ。この県議は、「なんで事務所を借りた契約を結ばんのや! 借りるお前が契約書を作って持っていくのが常識やろ!」と青沼氏を恫喝したと言う。何と、借りる立場の青沼氏が、契約書を作れと言うのだ。

困った青沼氏は、三重県連会長である岡田克也氏に相談したが、岡田氏は「だけど、賃貸契約の契約書は、借りる側が作って持っていくのが常識でしょ」と突き放して、青沼氏を助けてくれなかったのだ!本当なら、何と冷たい人間か!

是非、全文を御覧頂きたいが、立憲民主党の恐ろしい体質が暴露されている。この告発が本当ならば、立憲民主党は、ハラスメント体質全開で、カネカネカネの金権体質だと分かる。

こんな人たちを公明支持者の皆さんは、応援するのか??大疑問だ。

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