
大ブーメラン!公安監視団体の日本共産党が、統一教会と高市総理の関係があると大批判!!そもそも、統一教会より巨大な創価学会が自民党を支配できなかった事をお忘れですか??
しんぶん赤旗日曜版は、2月8日号で、高市総理と統一教会に繋がりがあったと騒ぎ立てている。
しかし、だ。公安監視団体の共産党の機関紙である、しんぶん赤旗が何を言うのか??
公安監視団体の日本共産党が、統一教会と高市総理の関係があると大批判!
しんぶん赤旗は、高市早苗総理が旧統一教会と密接な関係にありながら、それを隠ぺいしていた疑いがあるとするスクープを掲載した。(参考)
編集部が入手した高市事務所の内部文書により、統一協会関連団体「世界平和連合奈良県連合会」が高市総理の政治資金パーティー券を購入していた事実が裏付けられたと言う。具体的には、2019年3月の高市氏パーティーで同団体が4万円分、2012年6月のパーティーで6万円分の券を購入していた記録等が明らかになったとする。
しかし、だ。たった6万円のパーティー券を買ったら、関係があるのか??
そもそも、だ。旧統一教会について云々する資格があるのか??しんぶん赤旗を発行する共産党は、公安監視団体だが、旧統一教会の事を言えた義理ではない。
そもそも、我国では最も巨大な宗教団体である創価学会ですら、自民党を支配する事は出来なかった。創価学会は、減ったとは言え、177万人も信者数を抱えている。対して、統一教会は9万人とされる。20倍近くも巨大な創価学会が、自民党を支配できないのに、どうして統一教会が何か出来るはずもない。
しんぶん赤旗日曜版は、統一教会との“関係”を騒ぐことの無意味さを示したと言えよう!


