
落選の逢坂さんが渾身のブーメラン「政策論争にならない選挙になる危機感があった」→“中革連”は政策あるんですか??
悪夢の民主党政権の面々が一掃されたことが唯一の成果だった“中革連”。その落選者の一人になった逢坂さんが頓珍漢な発言をしている。
逢坂さんは「政策論争にならない選挙になる危機感があった」と落選後に語っていたのだ。
逢坂誠二「高市早苗なる人物は政策は殆ど語っていないのに支持率が高い。政策論争にならない選挙だった」だってw
この頓珍漢な認識だから落選したと思う。
負けに不思議な負けなし。pic.twitter.com/h7IjQzGI3R— 城之内みな🇯🇵 (@7Znv478Zu8TnSWj) February 14, 2026
負け惜しみとしか思えない逢坂さんの発言。政策論争をするなら“中革連”の政策は何だったのか。大事な安全保障政策では曖昧な言葉ばかり野田さん、斉藤さんは言っていた。
それに、だ。選挙互助会を結成する前の立憲民主党でも、国会では政策ではなく批判する姿ばかりが報じられていた。
相手に政策を求める前に、“中革連”そして立憲民主党は政策で勝負したことがあるのか。
落選したあと“政策”といっても負け惜しみ、苦しい言い訳にしか聞えない。


