石破さん、SNS戦略について「イメージで政治を動かして本当にいいですかね」




自民党史上、また我国の憲政史上最低、最悪との評価がある前総理の石破さん。そんな石破さんがテレビ番組に出演し、選挙のSNS戦略について言及している。

石破さんは、「イメージで政治を動かして本当にいいですかね」と語り、SNS戦略に否定的な見解を示したのだ。

イメージだけで石破さんは、衆院選、都議選、参院選と歴史的な3連敗をしたとでも思っているのか。

また「ネガティブで、あれは媚中派だとかレッテル貼りしてバンバンとやってくる。何人もそういうのが出てくると凄い情報になる。それに対抗しようと思うと大変で、そうではありませんって話を簡単に言えないから、それは大変。どうやって公平性を保つかっていうのをよく検証しないといかんです、大変なことです」とも述べている石破さんだが、石破さんは負けた本質を理解していないのか。

石破さんが負けた理由は、言行不一致、優柔不断という言葉に尽きるのだ。

石破さんは総理の器ではなく、党内野党の立ち位置が適切なのだ。




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