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左派界隈で「高市鬱」という言葉がはやっているという…深刻なハラスメントですよね?普段は「人権ガー」って騒いでませんか?




ネット上で「高市鬱」という言葉がはやっているとのこと。主に左翼界隈ではやっているようで、東京新聞のコラム【<本音のコラム>選挙後の症状 斎藤美奈子(文芸評論家)】で取り上げたことで注目を集めたという。

もちろんこれを非難する声もあがっている「コロナの時、元の「武漢肺炎」を特定の名称をつけるのは差別につながると言っていたのに、高市さんに対しては「高市鬱」なんていう病名をつける左翼界隈」「やってることレッテル貼りだし、ただのイジメにしか見えない。鬱で苦しんでる人にも失礼」「高市さん相手だったら何を言ってもいいというのがこの界隈の人たちの認識かも知れないけど、世間一般ではこうした表現は差別やいじめにつながるのでやめましょう」「「高市鬱」などと、特定の政治家の名前を病名のように使って揶揄する表現は、批判の域を超えています」「「高市鬱」って、さすがによろしくないのでは。「自民鬱」くらいならまだ分かるけど、個人の名前を使ってのこのような揶揄は、一線を越えているように思う」と、苦言が殺到している。

安倍元総理が「潰瘍性大腸炎」を悪化させた時も左翼界隈は「お腹が痛くてやめた」などと病気を揶揄したし、岸田元総理の時は「増税メガネ」と容姿を揶揄した。今回の件にしても、左翼が敵視する深刻なハラスメントだと思う。

普段は人権を訴え、こういった揶揄を非難するくせに、敵対関係にあるものには容赦しない。また、多様性を訴えておいて、異なる意見には聞く耳を持たない。これが左翼。左派政党の党勢後退が著しいのは矛盾ばかりだからだ。




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