
【今回は大勢に影響なかったが…】日経新聞が「衆議院選挙、中国系400アカウントが「反高市工作」 日本語発信やAI活用で巧妙に」
日経新聞が【衆議院選挙、中国系400アカウントが「反高市工作」 日本語発信やAI活用で巧妙に】を配信。
日経スクープ! ーー 衆議院選挙、中国系400アカウントが「反高市工作」 日本語発信やAI活用で巧妙に – 日本経済新聞 https://t.co/L9lPfOU77N
— 清水功哉(日本経済新聞) (@IsayaShimizu) February 21, 2026
記事は残念ながら有料記事で、全文確認できない人が多いと思う。
衆議院選挙、中国系400アカウントが「反高市工作」 日本語発信やAI活用で巧妙に – 日本経済新聞
優良記事なのでさらっと読んだ感想を!
米メルトウォーターの分析ツールを用いて、緻密な分析に基づいて、中国が”旧統一教会”ワードで、自民批判工作を展開したとのこと…— さささのささやん (@sasasanosasayan) February 21, 2026
今回は大勢に影響なかったものの、事実であれば中国が世論選を仕掛けてきたことになり、今後本格的に行ってくる可能性は高い。
ただ、「400アカウント」とあるが、X上の高市総理批判と自民党批判を見ていると、実際はもっと多かったような印象だ。
いよいよ外国勢力が情報戦を仕掛け、国内の政治的な分断を煽りろうとする時代が来たのかもしれない。日本政府は急ぎ対策を練る必要がある。


