
【外堀埋まる!!】野田さんの旧統一教会との関係について重要証言!
衆院選大惨敗、共同代表辞任と悪夢が続いている野田さん。しかし、だ。野田さんの悪夢はまだ終わらない。
野田さんが逃げ回っている旧統一教会との関係についてだが、産経新聞が続報を出したのだ。
衆議院議員会館で旧統一教会の関連団体と面会した際、当時の衆議院議員が同席したことを認めたというのだ。
世界平和統一家庭連合(旧統一教会)と自民党の関係を追及する中道改革連合の野田佳彦前共同代表が平成31年、教団系政治団体「国際勝共連合」トップと面会したとされる問題で、当時衆院議員だった本村賢太郎相模原市長が産経新聞の取材に対し、面会に同席したと認めた。
この問題では既に、当時勝共連合理事長だった横田浩一氏が、梶栗正義会長らとともに31年1月28日、野田氏、本村氏と衆院議員会館で面会したと明らかにしている。野田氏と本村氏は当時、旧民進党系の無所属だった。
野田さんはいつまで白を切り通すつもりなのか。今まで自民党に対して厳しく追及してきたにも関わらず、逃げ切り図るような対応でいいと思っているのか。
自民党に関しては積極的に報道していたオールドメディアだが、野田さんに関して積極的に動いているのは産経新聞だけだ。
ぜひ、産経新聞のオールドメディアにも信用を取り戻すために、野田さんの追及を開始してもらいたい。


