
蓮舫さん「感情ではなく、責任で向き合いたいと思います。」→まずご自身の説明責任を果たすことでは??
立憲民主党の蓮舫さんが特別国会が召集される日の午前4時に、特別国会への思いをXに綴っていた。
余程気合いが入った言葉が並んでいるのかと思ったが、蓮舫さんは、いつまで経っても変わらないようだ。
Xに「感情ではなく、責任で向き合いたいと思います。」と記したのだ。
夜中に、目が覚めます。
明け方に、思考が巡ります。2月8日から日が経っても、気持ちはまだ静まりません。
今日から国会が始まります。
感情ではなく、責任で向き合いたいと思います。
物価高と暮らしの不安。
置き去りにしません。真摯に政権に向き合っていきます。🌱
— れんほう🪷蓮舫🇯🇵 (@renho_sha) February 17, 2026
感情剥き出し、責任放棄した姿勢が目立っていたが、過去の言動を反省したのか。“責任”という言葉を綴った以上、ご自身に向けられた公職選挙法違反疑惑についてしっかりと説明してもらいたい。
また都知事選に出た際には、シール騒動も起こしている。
責任で政権に向き合うのは結構だが、政権に矢印を向ける前に、ご自身に矢印を向けてもらいたい。


