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毎日新聞が珍説!!公職選挙法違反について「異例の「短期決戦」は、ポスター貼りやビラ配りの人手すらままならない候補者を追い詰めた」




信用失墜に歯止めがかからないオールドメディア。歯止めをかけるどころか、拍車をかけているのが毎日新聞だ。

衆院選に国民民主党から出馬し、公職選挙法違反の疑いで逮捕された入江さんについて、とんでもない主張を展開したのだ。

逮捕の方に触れ、毎日新聞はXで「異例の「短期決戦」は、ポスター貼りやビラ配りの人手すらままならない候補者を追い詰めた」と綴ったのだ。

まるで短期決戦が原因で公職選挙法違反に手を染めたような言い方だ。仮にそのようなことが原因であれば他にも公職選挙法違反が続出するはずだ。

毎日新聞はどのような根拠をもってこのような稚拙な主張をしているのか。高市政権を批判するためなら何でも使う、そんな姿勢の新聞社が信用されるようなことはない。




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