
茂木外相、イスラエル大使とイラン大使に攻撃停止を強く要望!周辺9か国の大使とも協力開始!→小川代表や中道・立憲の皆さんは、何してるの?ママは何処へ??
茂木外務大臣が中東情勢を平和にするために動き出した!
早速、イランとイスラエルの大使に攻撃停止を強く要望した他、周辺諸国の大使と対策を相談し始めたのだ!!!
一方、あんなに平和主義を訴えていた野党の皆さんは、傍観するだけ!どうして同じことをしないのか!小川代表は、今すぐ大使に会うくらいすべきだ!
平和に向けて具体的な行動をする茂木外務大臣、お題目だけで何もしない小川代表と野党の皆さん!!
茂木外務大臣は、3月2日、日本のイスラエル大使、イラン大使とそれぞれ面会し、イランに対しては地域を不安定化させる行動を停止するように強く要望した。イランにはホルムズ海峡を封鎖するな、とも伝達した(参考)(参考)
また、茂木外務大臣は、UAE、イラク、オマーン、カタール、クウェート、サウジアラビア、シリア、バーレーン、ヨルダンの大使又は代理と同時に面会し、イランによる攻撃によって各国で発生している被害に対してお見舞いを伝えた。心憎い配慮だ。(参考)
しかも、茂木外務大臣は、我国として、事態の早期沈静化のために必要なあらゆる外交努力を行っていく旨説明しました。あわせて、各国に滞在する邦人の安全確保への協力を求めた。(参考)
これに対し、何と、各国大使又は代理からは、地域の平和と安定に向け、我国と引き続き緊密に連携していきたいとの反応があったと言う。我国を仲介者として頼りにしていると言うのだ。
衝撃だ!茂木外務大臣は、攻撃から即座に、イランとイスラエル大使、それだけでなく、周辺の湾岸9か国の大使との面談を取り付け、周辺9か国と早速、秩序回復に動き出したのだ!美事だ!
一方、だ。こうした具体的な動きが見られないのが、中道の小川代表以下、中道・立憲・公明の政治家の皆さんだ。彼らは通り一辺倒の声明を出したり、アメリカを批判しない高市総理を批判したり、立派なご身分だ。今すぐ、茂木外務大臣の真似事ぐらいできないのか?何が、戦争をさせない覚悟だ!笑止でしかない!


