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大失笑!自称平和主義の中道・立憲・公明、イラン攻撃に対して傍観するばかりで邦人保護と口先の平和主義を訴えるだけ!一人でも安倍総理の様にテヘランに乗り込む政治家はいないの??これが平和業者だ!

アメリカとイスラエル共同のイラン攻撃が始まった!

しかし、平和主義やら立憲主義やら中道主義やら、大層なお題目を唱えている中道・立憲・公明の三党は、傍観しているだけなのだ。

一人でも安倍総理の様にテヘランに乗り込む政治家はいないのか??

自称平和主義の中道・立憲・公明、イラン攻撃に対して傍観するばかりで邦人保護と口先の平和主義を訴えるだけ!

本当に情けない気持ちになってしまう。

中道改革連合、立憲民主党、公明党は、平和主義やら中道主義やらを訴えていた。それなのに、いざ、本当の戦争が始まると、急に大人しくなってしまうのだ。ママとやらは、何処へ消えたのだ???

しかし、だ。我々は、行動で平和主義を示した、大政治家を知っている!

我らの大宰相、安倍晋三総理である。

安倍総理は、2019年、単身、当時も緊張高まるテヘランに乗り込み、ハメネイ師と大会談を実現させた。そして「ハメネイ最高指導者からは,平和への信念を伺うことができ,また,核兵器は保有も製造も使用もしない,その意図はない,すべきではない旨の発言がありました。」との言葉を引き出したのだ!そして、トランプ大統領の親書も回答を拒否されるものの、渡すことに成功した!(参考

当時、イラン国内大手・主要紙は、反米感情は別として、今回の安倍首相のイラン訪問を基本的にポジティブに報道した。日本の首相のイラン訪問が41年ぶりであることや、父の安倍晋太郎氏が外相時代(安倍首相も当時、秘書官として随行)、1983年にイランを訪問したことなどに触れ、歓迎ムードだったと言う。(参考

イラン政府が、どれだけ安倍総理に感謝していたか、良く分かる話だ。

確かに、タンカーが攻撃される事件はあったが、イラン攻撃は行われず、兎に角も安倍総理は、中東の平和に一定の貢献をしたのである。

少しでも、恥じる心があるならば、中道改革連合、立憲民主党、公明党は、安倍総理の様に平和主義を口ではなく、行動で証明するべきだ。

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