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中革連の伊佐さん、「予算委の現場も、私たちは望んでいないのに全大臣が出席していて、事前に総理宛で質問を通告していても、なぜか大臣が答弁に立ちます。総理に質問できるのが、基本的質疑のはずなのに。。。」




存在感がゼロの中革連だが、一生懸命存在感を出そうとしている一人が伊佐さんだ。

しかし、だ。今ではすっかり野党に慣れたようでXに「いま国会は、ほんとうに衝撃的な事ばかりです。皆さんに知って欲しいです。」と書き出した上で「予算委の現場も、私たちは望んでいないのに全大臣が出席していて、事前に総理宛で質問を通告していても、なぜか大臣が答弁に立ちます。総理に質問できるのが、基本的質疑のはずなのに。。。」と投稿したのだ。

総理に答弁を求めるのは当然だが、担当大臣が出席し、答弁した方が充実した質疑になる場面もあるのではないか。

担当大臣の答弁は要らないという意味であるなら、一体なんのための質疑なのか。

高市総理に質疑したい気持ちはわかるが、建設的な議論をしてもらいたい。




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