
中革連の伊佐さん、「予算委の現場も、私たちは望んでいないのに全大臣が出席していて、事前に総理宛で質問を通告していても、なぜか大臣が答弁に立ちます。総理に質問できるのが、基本的質疑のはずなのに。。。」
存在感がゼロの中革連だが、一生懸命存在感を出そうとしている一人が伊佐さんだ。
しかし、だ。今ではすっかり野党に慣れたようでXに「いま国会は、ほんとうに衝撃的な事ばかりです。皆さんに知って欲しいです。」と書き出した上で「予算委の現場も、私たちは望んでいないのに全大臣が出席していて、事前に総理宛で質問を通告していても、なぜか大臣が答弁に立ちます。総理に質問できるのが、基本的質疑のはずなのに。。。」と投稿したのだ。
いま国会は、ほんとうに衝撃的な事ばかりです。皆さんに知って欲しいです。
予算委の現場も、私たちは望んでいないのに全大臣が出席していて、事前に総理宛で質問を通告していても、なぜか大臣が答弁に立ちます。総理に質問できるのが、基本的質疑のはずなのに。。。…
— いさ進一 衆議院議員 (@isashinichi) March 2, 2026
総理に答弁を求めるのは当然だが、担当大臣が出席し、答弁した方が充実した質疑になる場面もあるのではないか。
担当大臣の答弁は要らないという意味であるなら、一体なんのための質疑なのか。
高市総理に質疑したい気持ちはわかるが、建設的な議論をしてもらいたい。


