
【悪態は軽んじている証左では?】元国会議員の鎌田さん「多数の議席を得たからと言って、議会制民主主義の審議を軽んじてはならないのに、この暴挙。」
昨年の臨時国会で大炎上をし、選挙互助会に参加したものの、落選した鎌田さん。国会での態度やら、謎の“ラップ”で世間をドン引きさせていた。
衆院選で落選した後は、大人しくしていると思ったが、元立憲民主党系議員らしい噛みつきを披露している。
国会の審議時間に際して「多数の議席を得たからと言って、議会制民主主義の審議を軽んじてはならないのに、この暴挙。」とXに綴ったのだ。
多数の議席を得たからと言って、議会制民主主義の審議を軽んじてはならないのに、この暴挙。通常国会召集初日に解散したのだから、年度内予算成立は非常に厳しいと高市氏が一番分かっていた筈。 https://t.co/PwMsfnjMgT
— 鎌田さゆり (@sayu4018) March 4, 2026
“議会制民主主義の審議を軽んじるな”と言いたいのだろうが、鎌田さんは国会議員時代はどうだったのか。
あの悪態は審議を軽んじるものだったのではないのか。
落選後も存在感を出したいのだろうが、そのやり方が逆効果であることに気が付いてもらいたい。


