
大正論!元国会議員の藤原さん、中革連のクラウドファンディングについて「政治資金パーティーよりクラファンのほうが不透明さが増す。民主主義にコストがかかることを忘れてパーティー禁止を叫んだことを撤回・陳謝したほうが世の中の理解を得られるのではないか。」
資金難が深刻な中革連。打開するために打ち出した策がまさかのクラウドファンディングだった。
このクラウドファンディングについて、鋭く大正論を述べている人物がいる。それが元国会議員の藤原さんだ。
藤原さんは自身のXに「政治資金パーティーよりクラファンのほうが不透明さが増す。民主主義にコストがかかることを忘れてパーティー禁止を叫んだことを撤回・陳謝したほうが世の中の理解を得られるのではないか。」と投稿したのだ。
政治資金パーティーよりクラファンのほうが不透明さが増す。民主主義にコストがかかることを忘れてパーティー禁止を叫んだことを撤回・陳謝したほうが世の中の理解を得られるのではないか。
世間の人はじーっと見ている。どっちが正しいか。どっちが本当か。— 藤原のりまさ(弁護士・前衆議院議員) 愛知10区 (@CDP_AICHI10) March 4, 2026
藤原さんの言う通り、民主主義にはコストがかかる。それをガン無視して突っ走った結果が資金難。
代表の小川さんは藤原さんの助言を素直に受け入れるべきだ。


