朝日新聞がまたしても大誤報!今回は珍しく訂正・お詫び!




高市政権の支持率を下げることに躍起のオールドメディア。支持率を下げることが目標のためか、ろくに記事の確認をしていないことが判明した。

オールドメディアの代表格、朝日新聞がまたしても大誤報をしたのだ。だが、今回は朝日新聞には珍しく、訂正とお詫びをしたのだ。

1日付総合4面「悩める新人教育 自民執行部、SNSにピリピリ」の記事で、「萩生田光一幹事長代行は語気を強めた。『その態度はちょっと失礼じゃないか』」とあるのは、他の党幹部の発言でした。また「萩生田氏はこの振る舞いを見逃さなかった」とあるのも、同じ党幹部の対応でした。新人議員の研修会は非公開のため、複数の出席者に取材する中で取り違えました。

引用元 訂正して、おわびします

取材はしたというものの、取り違えたというのだ。かつての大メディアも今ではまとも人材がいないのか。

批判のための批判ばかりをしているから、肝心なところを見落とすのでは?

朝日新聞が信用を取り戻す日はまだまだ先になりそうだ。




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