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【破廉恥ここに極まれり】中道に続き立憲もパーティー自粛解除を表明「全てがだめだという考えは、一区切りをつけた」




大幅な議席減で懐事情が厳しくなった中道改革連合が政治資金パーティー規制論を後退させた。小川代表は「公明正大に使途を報告し、収入を明らかにする正当な政治活動を制約するつもりは毛頭ない」と述べていた。

すると、「だったら俺も」と言わんばかりに、立憲民主党の水岡代表が「全てがだめだという考えは、一区切りをつけた」と、政治資金パーティー自粛解除を表明。

これには「自民党には散々叩きまくったのに!なんて特大ブーメランなんだ!今後いっさい立憲は自民に偉そうな事言うなよ!」「言うべきは、パーティが駄目、という主張は間違っていました。自民党及び国民の皆様、ごめんなさい、だろ?」「要するにお金がないんでしょ」「いかにこの政党が場当たり的かという証左だ」「これまでの追及はいったい何だったのか」と、ネット上では多くの方が呆れていた。

本当に今まで何を思ってパーティー禁止を訴えていたのだろうか。お金が厳しくなった途端に今までの主張を撤回するなど、この党に信念が無いことが改めて確認できた。破廉恥ここに極まれりだ。




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