
【最低発言】高市総理の体調不良に前川喜平氏「この際「急性肺炎」になって、訪米やめろ」とさらに体調悪化を願う
高市総理は12日、中東諸国の駐日大使らとの面会など公務を急きょとりやめ、首相公邸で医務官の診察を受けた。風邪の疑いがあり、休息が必要だと判断したという。
高市総理は予算委員会終了後、席から立ちあがれず、閣僚らが駆け寄っていた。
高市首相、予算委終了も立ち上がれず。
その後の中東諸国の駐日大使らとの会合を、急遽欠席に。
pic.twitter.com/S4WKBTerwR— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) March 12, 2026
余程体調が悪いようだ。多くの方々が心配するする中、元文部科学事務次官の前川喜平氏がXに「この際「急性肺炎」になって、訪米やめろ」と、人格を疑うようなことをXに投稿した。
この際「急性肺炎」になって、訪米やめろ。 https://t.co/BUSoTzWcBi
— 前川喜平(右傾化を深く憂慮する一市民) (@brahmslover) March 12, 2026
前川氏はさらに体調悪化を願っている。これが教育行政の実務トップだった人物の発言だから恐ろしい。
この投稿には「人として最低ですね」「これが教育行政の元トップの発言か」「これはダメ まさに鬼畜発言!」「もう言って良い事と悪い事も区別出来なくなってるね」と、非難が殺到している。しかし、SNS上では高市総理への心無いコメントも多く見受けられた。
体調を気遣えないならせめて黙っていればいいと思う。それなのに揶揄やさらなる体調悪化を願う意見があることは非常に残念。


