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世界が動く!高市総理が石油放出を大決断!→G7も高市総理の決断に続き放出を決断!電光石火の対応で世界を導く!!

衝撃だ!

高市総理の大決断で、世界が動いたのだ。

何と、高市総理の備蓄石油の放出を宣言したところ、世界が続いたのだ!

高市総理の大決断は、世界を安定へと導きつつある!!!

高市総理は、3月11日、ホルムズ海峡の危険な状況を受けて、政府が備蓄している石油を放出し、急速な燃料価格の高騰に苦しむ国民生活救うと宣言した!!(参考

石油備蓄について16日にも放出を始め、合わせて254日分あるうち、民間備蓄から15日分、国家備蓄から1か月分の合計4000万バレルを放出すると明らかにした。つまり、備蓄の17.7%を放出して燃料価格を安定させようと言う目論見だ。

この程度なら事態が長期化しても、差し支えない程度であり、しかも、現在のパニックに冷や水を浴びせる効果は高い。

しかも、だ。今回の決定は、国際エネルギー機関(IEA)と連携した国際的な備蓄放出の正式な決定を待たず、備蓄放出が行われたのである。それだけなら、高市総理の暴走だが、何と、この高市総理の動きに刺激されたかのように、IEAが動いたのだ!!

高市総理の声明の後、32か国で構成されるIEAは緊急会合を開き、過去最大の4億バレル協調放出を決定。驚くのはこれだけではない!G7も緊急電話会合を開き、放出を決定。アメリカも1億7200万バレルの備蓄を決定したのである!

まさに、高市総理の動きに刺激されたと言える。少なくとも、高市総理の動きは、世界の動きを先取りした最適な決断だったと言えよう。まさに神速かつ名将と言うべき政治家だ。この危機時に、高市総理が総理であることは、我国の幸運と言う他ない。

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